ある大会の協賛をお願いする際に、企業の企画広報担当者と話をしました。その際、学校の実情を話していく中で次第に進路に関する話になり、企業の広報活動を生徒に向けて行いながら、お互いの連携をとっていこうという話になったのです。まず、人間関係の構築から行うことが重要と思った次第でした。
山梨
いろいろな研究会や大学訪問などでの対話の中から、新しい連携協力をお願いすることができました。