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| 国立 |
昼間部平均 |
1,540,600 |
| 自宅 |
1,048,100 |
| 学寮 |
1,242,100 |
| 下宿・間借、その他 |
1,815,500 |
| 夜間部(平均) |
1,152,200 |
| 公立 |
昼間部平均 |
1,461,900 |
| 自宅 |
1,037,900 |
| 学寮 |
1,330,200 |
| 下宿・間借、その他 |
1,741,500 |
| 夜間部(平均) |
1,127,200 |
| 私立 |
昼間部平均 |
2,062,100 |
| 自宅 |
1,741,800 |
| 学寮 |
2,354,600 |
| 下宿・間借、その他 |
2,492,800 |
| 夜間部(平均) |
1,607,500 |
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| 独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)「平成16年度学生生活調査結果」より |
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| 受験シーズンがピークを迎える中、受験生の保護者には入学後の費用がたいへん気になるところだろう。日本学生支援機構が行った「平成16年度学生生活調査結果」によれば、授業料・通学費といった学費と、食費・住居費・娯楽費など生活費の1年間の合計支出額は、大学(昼間部)の学生で平均194万800円。支出額を国立、公立、私立の大学生ごとに居住形態別に見ると上記のようになっている。下宿して私立大学に通う学生は249万円で、公立大学の自宅生(104万円)の約2.4倍に上る。なお、同調査の「奨学金の受給状況」を見ると、大学昼間部で平均41.1%の学生が何らかの奨学金を受給しており、前回調査に比べ9.9ポイントの増加となっている。 |
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| [ 調査概要 ] |
| 実 施 者 |
: |
独立行政法人日本学生支援機構(JASSO) |
| 実施時期 |
: |
2004年11月(隔年調査) |
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