進路指導・キャリア教育を推進する  
 
 キャリアガイダンス.net  
 PRODUCED BY RECRUIT  
 
 
HOME
ダウンロード
ワークシート・書類
統計データ
キャリア教育事例

過去記事の見出し検索
メールマガジン
リクルートサービス案内
進路指導関連サイト
編集部へのご意見・ご感想
メールマガジンTOP > キャリア教育ニュース解説
キャリアガイダンス@メール
メールマガジンお申し込みはこちら
キャリア教育ニュース解説

Vol.15 学力問題に揺れる「総合的な学習」〜真の充実を目指し、内容・方法を見直す契機に〜
(関連ニュース:総合的学習の見直し発言で釈明続く 文科省)(1月20日 )
(掲載日:2005.3.7)

Vol.14 社会的な注目浴びるキャリア教育 〜教員の負担軽減に向けても推進を〜
(関連ニュース:進路指導担当者はキャリア教育の意義を評価しつつも仕事増予想)(1月6日 )
(掲載日:2005.2.7)

Vol.13 OECD調査結果に見る課題とは? 〜社会との接触重視を軸に授業改善を〜
(関連ニュース:日本は世界トップレベルから陥落 OECD学習到達度調査 )(12月7日 )
(掲載日:2005.1.11)

Vol.12 高校でも外部評価の積極的活用を 〜生徒を社会に送り出す立場としても〜
(関連ニュース:公立高の6割が外部評価を導入 文科省調査)(11月6日 )
(掲載日:2004.12.6)

Vol.11 「命を大切にする教育」が問うもの 〜人間関係、社会性の育成へ、具体的指導が急務に〜
(関連ニュース:問題行動対策プログラム策定 文部科学省)(10月5日 )
(掲載日:2004.11.8)

Vol.10 注目!「授業力」重視の教員評価 〜規準、方法、実施者の資質が課題に〜
(関連ニュース:授業力高い教員に優遇措置 東京都)(9月9日)
(掲載日:2004.10.12)

Vol.9 「大学全入時代」到来の早期化で大学は変わるのか? 〜生徒のキャリア発達を意識した進路指導と真の選択眼を〜
(関連ニュース:07年度に大学全入時代到来 文科省が推計を修正)(7月23日)
(掲載日:2004.9.13)

Vol.8 高卒就職好転の今こそ進路指導見直しの好機 〜生徒の社会性、勤労観、職業観の育成を〜
(関連ニュース:高卒就職の5割以上が3年以内に離職 青少年白書)(6月22日)
(掲載日:2004.7.26)

Vol.7 大学補習時代に求められる高校の役割 〜単なる受験対応でない履修指導を〜
(関連ニュース:大学の6割が補習を実施、大学改革状況調査)(2004年3月23日)
(掲載日:2004.6.28)

Vol.6 SSHとSELHiの取り組みを見直す 〜文部科学省 2004年度のSSH指定校などを発表〜
(関連ニュース:文部科学省 日本版デュアルシステムの研究に着手)(2004年2月20日)
(掲載日:2004.5.31)

Vol.5  根付くか、日本のデュアルシステム 〜「日本版」「東京版」デュアルシステム、今春本格始動〜
(関連ニュース:文部科学省 日本版デュアルシステムの研究に着手)(2004年2月20日)
(掲載日:2004.4.26)

Vol.4  「進路情報」としてのCOEとCOL 〜大学のなかみを測る新指標の読み方は?〜
(関連ニュース:文部科学省「特色ある大学教育支援プログラム」80件決定)(2003年9月19日)
(掲載日:2004.3.22)

Vol.3  「キャリア教育」の概念と実践 〜従来の進路指導から一歩踏み出し、学校教育全体で〜
(関連ニュース:文部科学省「キャリア教育推進の条件整備」を提言)
(掲載日:2004.2.23)

Vol.2  「教育特区」の意味するもの 〜従来型教育への警鐘としての規制緩和〜
(関連ニュース:中央教育審議会 特区の幼稚園と高校に「公設民営」を認める中間報告、内閣府 「株式会社立」大学を「キャリア教育推進特区」などで設置可能に)
(掲載日:2004.1.26)

Vol.1  学習指導要領の行方 〜求められているのは総合的学習の充実〜
(関連ニュース:中央教育審議会 「学習指導要領」について見直しを求める答申)
(掲載日:2003.12.22)

メールマガジンお申し込みはこちら
←メールマガジンTOPへ ご意見・ご感想をお聞かせ下さい
 
 
 
RECRUIT