プール学院大学 英語学科はこんな学科
■ 全員参加の海外留学プログラムなど、充実の学習環境で実力アップ!夢に直結した「仕事で使える英語」を身につけます。
| ■募集人数 | 60人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 140万円 (他に後援会費なども必要です) |
プール学院大学 英語学科の特長
■ 英語を話せることは当たり前!少人数教育による英語漬けの毎日で、仕事で使える英語力を習得
目標分野に直結した3コースと共に、平成20年4月に誕生する「英語学科」。“話す”ことはもちろん“仕事に使える”高度な英語力を、実践的なカリキュラムの中で養うことができる。60名の学生に対して12名の専任教員が指導にあたるなど、恵まれた学習環境も大きな魅力。英語漬けの毎日の中で、自然に実力が磨かれていく
■ 映画や音楽など、英語力を活かして文化領域での活躍をめざす「英語コミュニケーションコース」
英語によるコミュニケーション能力を磨くことで、異文化へのより深い理解をめざす「英語コミュニケーションコース」。一つひとつの言葉や会話から、その本質にある意味までをしっかりと見抜ける、高い英語理解力を養っていく。映画の字幕作成やポピュラー音楽の歌詞翻訳など、文化的なフィールドで活躍したい人にも最適だ
■ 高い英語力を武器に、世界のビジネスマーケットで活躍できるプロを育成「国際ビジネスコース」
世界中であらゆるマーケットが広がっている現在、ビジネス界でも高い英語力は不可欠なツールだ。「国際ビジネスコース」では、実際の現場で使われるビジネス英語に加えて、最新の情報技術も専門的に学習。英語とコンピュータを自由に駆使できる能力を活かし、航空業界や観光業界など、多彩なフィールドでの活躍をめざす
■ 中学・高校で、英語の魅力を教えられる先生へ。教育者の豊かな人間性も育む「英語教育コース」
学生一人ひとりに担当教員がつくチューター制度を通じて、学力面だけでなく、学生の人間的な成長もサポートしている本学。中学校と高校の英語教師をめざす「英語教育コース」でも、優れた英語力と豊かな人間性を養うことで、英語とコミュニケーションの面白さを伝えられる魅力ある先生を育成する
■ 卒業生の活躍で実社会とも太いパイプが。航空・旅行・ホテルをはじめ、将来の活躍分野は広い
伝統ある英語教育により、本学ではこれまでに数多くの英語のプロを各業界に送り出している。本学科の前身となる国際英語文化専攻の卒業生も、航空・旅行・ホテルなどの業界や中学校・高校の英語教諭をはじめ、多彩な舞台で活躍中だ。こうした実績と目標分野に直結した学びのもと、将来の活躍分野も大きな広がりが期待できる
■ 全員海外留学して実地体験で活きた英語を学ぶ。提携する20カ国120大学への長期留学も可能
実地体験を通じて生きた英語を学べるように、2年次の後期には全員参加の留学プログラムを設置。ニュージーランドとアメリカの2大学から留学先を選択できる。また、提携する20カ国・120大学への長期留学や、現地の実社会で英語力を実践的に磨けるインターンシップなど、在学中から海外の空気を体験できる場は多彩だ
