亜細亜大学 経営学科はこんな学科
■ 「自学力」をモットーに、激動の時代を生き抜くビジネスパーソンを育成。
| ■募集人数 | 340人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 119万8000円 |
亜細亜大学 経営学科の特長
■ 企業経営に必要な専門知識や技術を学び、かつ問題解決能力を有する学生を育成
マーケティング、会計・金融、経営戦略など、経営学の多彩な専門分野を学生が主体的に学ぶことにより、「自学力」を養う教育を展開。また、インターンシップやスチューデントカンパニープログラム等を通して、ビジネス現場での実践力を身につける
■ 企業の第一線で活躍中の経営者を講師にむかえて
「トップマネジメント特別講義」は文字通り企業経営のトップによる講義。毎回、有名企業の経営者をむかえ、豊富な実体験に基づく「生きた経営学」を実感できる。開講当初から、経営学部の学生だけでなく他学部の学生や一般市民に開放し、公開講座としてもすっかり定着
■ 実社会で学ぶ「インターンシップ科目」
インターンシップには、自立心・職業観の育成、学問への視野や興味の拡大、社会人としての意識の自覚、新たな目的の発見など、多くの効果が期待される。本学部のインターンシップ科目では、事前研修+就業体験+レポート作成・報告というプロセスを通して生きた経営学を学ぶ
■ 実績ある専門学校講師による多彩な課外講座
さまざまな資格取得や実務能力養成のために、正規の授業とは別に教養からキャリアアップ支援まで多彩な課外講座を設置。キャリアアップ支援は、求人企業へのアンケート調査をもとに開講講座を厳選。夢や目標に向かって、多くの学生が受講している
■ バーチャル株式会社を設立。企業の仕組みを体験的に学ぶ
AUSCP(Asia University Student Company Program)という制度がある。バーチャル株式会社を設立し、製品開発から販売管理、株主総会などを通して企業の仕組みや意思決定などのプロセスを体験的に学ぶ。現在大きな注目を集めるプログラムのひとつだ
■ アジアで活躍できる人材を育てます。「アジア夢カレッジ〜キャリア開発中国プログラム〜」
所属学部のカリキュラムと並行して学ぶ4年一貫のアジア教育プログラム。中国に拠点を持つ多くの企業の協賛を得て、実務家による講義などの実学的な教育や、5ヶ月間の大連留学・約1ヶ月間の現地日本企業でのインターンシップなどの体験的な学習を展開する