愛知学院大学 ビジネス情報学科はこんな学科
■ ネット×「何か」で新しいコトを生み出すビジネス情報学科で、インターネットビジネスを先取りしよう!
| ■募集人数 | 120人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 126万9000円 |
愛知学院大学 ビジネス情報学科の特長
■ インターネットビジネスの世界で活躍し、次のビジネスを創造しよう!
インターネットに「お店」をかけ合わせれば、ネットショッピングが誕生します。「銀行」ならネットバンキング、「旅行」ならネット旅行代理店……。インターネット×「何か」で次々新しいビジネスやサービスが誕生している時代。こんな時代に対応し、次のビジネスを創造できる人材を育てるのが、ビジネス情報学科です
■ 少人数クラスで専門的に学ぶ
2年次秋学期からはじまる「演習(ゼミ)」では、12〜15名程度の少人数クラスで学習。担当の先生のきめ細かな指導を受けながら、確実に専門知識を高めていきます。また情報処理を学ぶ科目では、能力別にクラスを編成するため、初心者も経験者も確実に自分の知識・技術をレベルアップさせることができます
■ 将来のキャリアを立体的に組み立てる3つのモデル
ビジネス情報学科では、知識・技術の効率的な習得をサポートするため、「経済・ビジネスモデル」「ビジネスファイナンスモデル」「情報システムモデル」という3つの履修モデルを設定。これにより、学生は将来の目標に向け、自分のキャリアを立体的に組み立てていくことができます
■ インターネットビジネスの最前線を学んだり、パソコンを組み立てたり!
「ビジネス情報論」では、インターネットビジネスの最新事例を取り上げ、どんなビジネスが成功しているか、どんな問題があるかなどを考察。ネットワーク社会の本質に迫ります。また「情報システム論」では、コンピュータの仕組みをより深く理解したい人を対象として、パソコンの組み立て実習などを行います
■ 最新技術を使ったプログラミングにも挑戦
パソコンや携帯電話などで数多く用いられているJAVAというプログラミング言語は、情報社会の最先端の言語といわれています。「プログラミング」の授業では、JAVAを用いたプログラミングを基礎から学び、実際にプログラムを書くことにも挑戦!この授業は情報処理技術者の国家試験にも役立ちます
■ 先輩からひと言!「学んだ知識を生かして、アパレル関係に!」
自分の興味を中心に幅広い分野を学ぶことができた4年間。経営者として活躍中の卒業生から話を聞く「経営者講座」や、ビジネスマナーを実践的に学ぶ「ビジネス特論」など、多くの授業が印象に残っています。卒業後の目標は、ここで学んだ知識を生かし、アパレル関係の仕事につくことです(4年 M.T.)
