岐阜経済大学 スポーツ経営学科はこんな学科
■ スポーツとスポーツ産業を結ぶ、画期的な学びがここにある!
| ■募集人数 | 150人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 114万8000円 (入学金26万円、授業料65万円、施設設備費22万円、他1万8000円) |
岐阜経済大学 スポーツ経営学科の特長
■ スポーツの視点から経営にアプローチ!スポーツ普及・振興が生む新たな経済価値を探究する
同学科で学ぶテーマは、スポーツと経営学の融合。企業経営をスポーツの視点からアプローチすることにより、柔軟な発想力をもった人材を育成します。また、起業家精神を基本とし、スポーツ産業への実践的な企業戦略、マネジメント力を追究していきます
■ スポーツ、健康、ビジネスをバランスよく配した授業科目群
学科の授業科目プログラムは3系統に分かれており、その中でも「スポーツ・ビジネスプログラム」では、スポーツ原論、運動生理学、スポーツマーケティング、スポーツクラブ経営論など、スポーツ精神を持ったビジネス人を育成するカリキュラム編成となっています
■ 民間企業や地方自治体が活躍のフィールド!
民間企業等での商品企画・開発・営業のほか、広告代理店での営業・広告制作、スポーツ記者・編集者・スポーツライター、スポーツNPO法人の企画運営スタッフなどとして活躍。また、地方自治体等での社会教育行政職(スポーツ振興)なども活躍の場として考えられます
■ 中・高等学校教諭(保健体育)も取得可能
中・高等学校教諭(保健体育)、高等学校教諭(商業)のほか、指導員、上級指導員、コーチ、ジュニアスポーツ指導員、日本サッカー協会公認C級コーチ、初級障害者スポーツ指導員などの資格取得を目指します
■ 全天候型陸上競技場やフルピッチ人工芝のサッカー場など充実した内容
4種公認全天候型の陸上競技場のほか、大学では日本初のロングパイル・フルピッチ人工芝(イタリアモンド社製のモンドターフを使用)サッカー場、外野天然芝の野球場、全天候型テニスコート、球技場・ボクシング場・武道場・トレーニング室を有する体育館など、学生がスポーツに全力で打ち込める環境を整えています
■ 地域連携推進センター利用で、学外でも活動可能
同学が設置した地域連携推進センターの「地域・人間スポーツグループ」が、行政やNPO法人等と連携し、スポーツボランティアの養成と地域への紹介、地域スポーツクラブ作りへのサポートなどの事業を展開。プロジェクトチームと連動することで、地域におけるフィールドワークが実施できる仕組みが整いました