京都学園大学 法学科警察・消防コースはこんな学科
■ 社会を守る「実力派プロ」を目指す
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金(参考) 127万8500円 |
京都学園大学 法学科警察・消防コースの特長
■ 警察・消防コースの特徴
警察官・消防士となるために必要な知識と能力が、着実に身につけられます。採用試験対策へのサポートをはじめ、奨学金制度などの支援も充実しており、また採用後の早期昇進に必要な思考力・応用力も特化した授業メニューの中で養います。
■ 段階的に学びを深めるカリキュラム
憲法、刑法、刑事訴訟法などの講義で基礎知識を蓄えます。その後、少年法、犯罪学、被害者学などを受講して、応用力・思考力をきたえます。さらに学部授業の「警察・消防特別研究」と課外講座の「警察・消防試験対策講座」を並行させた「学内Wスクール」によって効率的に試験対策に取り組むことができます。
■ 多数の警察官・消防士を輩出している実績
平成17年度から平成19年度の過去3年間に限っても、京都府警、大阪府警、滋賀県警に多数が合格しており、警察官、消防士として卒業生たちが活躍しています。その他にも、兵庫県警や福井県警、和歌山県警、岡山県警、山口県警、高知県警、また消防士や刑務官の合格者も輩出しています。