阪南大学 国際コミュニケーション学科はこんな学科
■ 世界規模で活躍するための語学力(英語・中国語)とコミュニケーションスキルを身につけます
| ■募集人数 | 115人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 129万円 (※その他委託徴収金が必要) |
阪南大学 国際コミュニケーション学科の特長
■ 海外文化の理解とコミュニケーションスキルを追求し、語学力UPを中心に国際関係も学ぶ
『国際社会と人間』『文化交流と歴史』の2コースからアプローチ。多彩な異文化理解と相互コミュニケーションのあり方を追求します。まず文化、歴史、地理といった一般教養を広く学び、並行して政治学、経済学、社会学などの専門科目も学びます。語学力の習得にも力を注ぎ、国際コミュニケーションができる能力を育成します
■ 人間関係に必要なコミュニケーションスキルを心理学から学ぶ『コミュニケーション心理学』
『コミュニケーション心理学』では、自己理解と他者理解を深めるため「人格心理学」「社会心理学」「臨床心理学」などの視点からアプローチ。さまざまな心理テストや「友達100人レポート」などユニークな授業を体験しながら、より良い人間関係を築くために必要なコミュニケーションのあり方を学びます
■ 正しく情報を読み取り、発信できる力を身につける『マスコミュニケーション論』
情報洪水の中でいかに正しく情報を読み取り、生活や仕事に役立てていくか。新聞・テレビ・広告など各種マスメディアの実態と情報化社会の舞台裏を探りながら、コミュニケーションの担い手としての主体性を確立する重要性とともに、表現することの大切さについて学びます
■ イギリス文化や歴史について、オールイングリッシュで考える『Martin Bonarゼミ』
イギリスの歴史や文化に焦点を当て、日本との共通点を発見しながら、その国民性を理解します。さらに授業では、ネイティブスピーカーによる生きた英語に加え、テキストや資料もなるべく英語のものを使いながら、“英語で考える力”を身につけ国際交流に貢献できる人材を育成しています
■ 受講生の8割が航空業界への夢をかなえた『阪南大学エアラインスクール』
エアライン英会話、メイクアップレッスン、サービス業務など、航空業界の実務的なレッスンを行う『阪南大学エアラインスクール』!国内系エアライン、外資系エアラインの2コースを置き、卒業生の客室乗務員による就職対策講座なども行い、きめ細やかな個別サポートを行います



