産業能率大学 現代マネジメント学科情報システムコースはこんな学科
■ 情報技術を駆使し、新しいシステムを創造し、カタチにするための専門知識を学びます。
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 135万6700円 |
産業能率大学 現代マネジメント学科情報システムコースの特長
■ 基礎から学べるソフトウェア開発。将来は情報システムのエキスパートに
情報システムの基礎を学んだり、実際にソフトウェア開発を行ったり。システムの設計がわかれば情報サービス産業の未来が見えてくる。どの企業でも情報システムに通じた人材が求められている今日。種類豊富な演習を通して「求められる人材」を目指す
■ 企業の第一線で活躍した社会人出身の教員から生きた経営を学ぶ
経営は現実から学べ。産業能率大学では、企業の第一線で活躍してきた教員が数多く教鞭をとる。それぞれの教員が、企業で実際に体験し得た知識が、授業を通じて学生にフィードバックされる。理論だけでなく、実践教育に力を注ぐ産業能率大学の特長のひとつだ
■ 実務の実際を体験するインターンシップ
2年次から行うインターンシップの授業では、約2週間程度、企業で実習を行う。実際の仕事を通して、企業における仕事の重要性、組織のあり方、働くことの大変さ、楽しさを体感する。業務の実際を知ることで業界の理解につながり、将来の社会人としての自分をイメージし、自己分析をすることができる。
■ 初級システムアドミニストレータ、基本情報処理資格の取得を目指す
産業能率大学では、資格取得をサポートする授業が必須科目としてカリキュラムに組まれている。授業を通して資格の中身を学習する仕組みによりほぼ全員がまず初級システムアドミニストレータの取得を目指し、その後ITコーディネータ補の資格取得を視野に入れた学習を行う
■ 一人1台のノートパソコンを授業や生活のあらゆる場面で活用する
大規模なコンピュータ・ネットワーク「SIGN(サイン)」があり、入学時から使用するノートパソコンに接続することができる。授業以外でのアクセスも可能。また、湘南キャンパスではネット接続やメールの送受信をワイヤレスで行える環境が整っている。
■ 1年次より一人ひとりの学生にアドバイザーがつき、学習や履修についてアドバイス
全学生が目標・目的に向けた学習ができるように、学生一人ひとりにアカデミックアドバイザーがつき、学習や履修に関する指導・アドバイスを行う。学生は定期的にアカデミックアドバイザーと面談を行うほか、相談などはいつでも行えるサポート体制が整っている。