四国大学 書道文化学科はこんな学科
■ 人生のよりどころとしての書を追求し、書家や書道の指導者として活躍できる書のエキスパートを育成。
| ■募集人数 | 40人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 133万2000円 |
四国大学 書道文化学科の特長
■ 西日本唯一の書道専門学科として人生のよりどころとしての書の理論と実技を学習
西日本唯一の書道専門学科である本学科では、学生一人ひとりの個性を重視する徹底した個人指導を展開。人生のよりどころとしての書に関する理論と実技を学び、書家や書道の指導者といった書のエキスパートを育成します。
■ 書の理論と実技を身につける充実したカリキュラム
新学科にふさわしい充実したカリキュラムを編成し、充実した教授陣が書の理論と実技の指導にあたり、学生の学習ニーズにしっかりと応えます。また、大学院文学研究科「日本文学・書道文化専攻」を設置し、より深く書道を究めたいという学生のための道もあります。
■ 作品制作室、ギャラリー、学生研究室、書道文化研究センターなどがある書道文化館
書道文化館には講義室、演習室、作品制作室以外にも、100mの壁面展示できるギャラリー、書道に関する様々な資料を備えた書道文化研究センターや学生研究室などの施設・設備があり、書道文化の教育と研究の発展に寄与しています。
■ 全国高校書道展など文化的に大きな意義を持つイベントを開催
本学では、高校生を対象にした全国高校書道展、日頃の学びの成果を発表する卒業展など文化的に大きな意義を持つ様々なイベントを開催しています。