淑徳大学 経営コミュニケーション学科はこんな学科
■ 企業理論だけでなく、地球との共生をベースにした世界経済の発展を目指す人材を育成
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金(参考) 145万9200円 |
淑徳大学 経営コミュニケーション学科の特長
■ 【経営コミュニケーションコース】〜協働できるコミュニケーション能力を持った人材を育成〜
経営や会計に関する基本知識を習得し、変化する経営環境に柔軟に対応できる能力を身につけます。また、様々な人々や消費者・従業員・取引先・株主・地域社会・国・地球環境などの利害関係者と協働できるコミュニケーション能力を持った人材を育成します。
■ 【観光ビジネスコース】〜観光ビジネスのスペシャリストを育成〜
「観光」をビジネスの視点から学び、旅行、ホテル、航空、鉄道、テーマパークなどで働く観光ビジネスのスペシャリストを育成するコースです。またブライダル、エンターテーメントやイベントなどホスピタリティ・マインドを必要とするサービス産業もビジネスの視点から学びます。
■ 【スポーツビジネスコース】〜近年注目されている産業「スポーツビジネス」を学ぶ〜
近年注目されている産業に「スポーツビジネス」があります。その中にはスポーツクラブの運営から、イベントの開催、用具の生産販売など様々な業種が含まれます。このコースでは、スポーツの経験を仕事に活かしたい人、スポーツビジネスの世界で活躍したい人に適したコースです。
■ 2年次からはじまる早期のインターンシップ(社会実習)で自己実現をはかっていく
インターンシップは本学部開設時からカリキュラムに組み込まれており、98年度〜06年度までに累計1,790名もの学生が参加。2年次という早い時期から実習に参加し、夏期休暇中などに国内外の企業や行政機関等で体験実習を行います。事前学習として、ビジネスマナー研修なども実施。将来と直結した学びが実現できます。
■ 経営、観光、スポーツ、教育etc、さまざまな演習を準備。目的に合わせた学びが実現できます
ゼミ(演習)は少人数で行うため学生と教員とのコミュニケーションが密にとれます。また、学生一人ひとりを対象に、親身になって効果的な学習指導が行えるよう、演習担当教員がアドバイザーとなってきめ細かく個人指導に当たる制度などもあり、学生個人へのサポート体制がとても充実しています。