駿河台大学 現代文化学科比較文化コースはこんな学科
■ 異文化・多文化交流を通して、新しい価値観・世界観をクリエイトする
| ■募集人数 | 120人 (学科全体として) |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金(参考) 122万円 (入学金26万円、授業料65万円、施設費27万円、課外指導費1万5000円、諸会費2万5000円) |
駿河台大学 現代文化学科比較文化コースの特長
■ 異文化・多文化に触れることで言語を学び、相互に比較することで、文化への理解を深める
「比較文化コース」では、留学・海外研修などにより異文化・多文化に直接触れ、言語を中心としたコミュニケーションツールを学び、さまざまな国の文化を相互に比較。グローバルな視野を持ち世界のさまざまな文化を知るとともに、茶道とカフェ文化、アニメと昔話など、身近でローカルな文化への理解を深めます。
■ 少人数の演習と基礎中心の講義科目
言語文化やアート分野を、少人数の演習と基礎中心の講義科目の両方でアプローチ。演習形式の授業「比較文化研究法」では5人程度の少人数のグループに分かれ、実習形式で進められていきます。その他「異文化コミュニケーション論」や「ヨーロッパ文化論」、「日本文化論」など多様な文化を学べる科目を設置しています。
■ センスをいかす、アパレルやイベントプロモーション、ライターといった分野を目指す
文化に対する鋭いセンスをいかして、アパレル関係やイベントプロモーション、ライターや漫画家など幅広い分野で活躍しています。もちろん英語の先生になったりあるいは優れたコミュニケーション能力をいかして、一般企業の営業職に就く人も、数多くいます。
