駿河台大学 現代文化学科観光ホスピタリティはこんな学科
■ 観光学の理論と実践を平行して学び、観光の楽しさと驚きを実感出来る学科
| ■募集人数 | 120人 (学科全体として) |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金(参考) 122万円 (入学金26万円、授業料65万円、施設費27万円、課外指導費1万5000円、諸会費2万5000円) |
駿河台大学 現代文化学科観光ホスピタリティの特長
■ 学問としての“観光”を研究・考察し、文化としての観光を体験する
「観光ホスピタリティコース」は、旅行やホテル、観光地やテーマパークについて理論教育と実務教育を同時に平行して学ぶことができます。単なる理論だけでもなく、実務のみでもありません。観光サービスの楽しさ、ダイナミックさを十分に体験してください。
■ 国家試験対策のための「観光資源論」をはじめ、実用的な科目が充実
観光学に関する理論的な科目、観光地理、旅行実務科目など幅広い科目が選べます。観光インターンシップという科目や国内・総合旅行業務取扱管理者試験科目でもある“国内旅行実務”に対応した「観光資源論」など、真剣にツアーコンダクターをめざす人のための実践的な授業を用意しています。
■ 観光業界だけでなく、サービス業全般での活躍が期待される
国家試験である、旅行業務取扱管理者試験の科目を授業で勉強することが出来ます。したがって、歴代の卒業生の就職先としては、旅行会社や鉄道会社、航空会社、ホテル、レストラン業などホスピタリティ(おもてなし)を扱う仕事で幅広く活躍しています。