駿河台大学 現代文化学科スポーツ文化コースはこんな学科
■ これまでのスポーツを検証し、これからのスポーツを創造する新しい学科が誕生!
| ■募集人数 | 120人 (学科全体として) |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金(参考) 122万円 (入学金26万円、授業料65万円、施設費27万円、課外指導費1万5000円、諸会費2万5000円) |
駿河台大学 現代文化学科スポーツ文化コースの特長
■ 『スポーツ・フォア・オール』の現代で、文化としてのスポーツの発展を支える人材を育成
現代は年齢・性別・職種・社会的地位・生涯の有無などに関わらず、あらゆる人びとが「生きがい」を具体化する手段としてスポーツを選ぶ、『スポーツ・フォア・オール』の時代です。そのような文化としてのスポーツを発展させるため、スポーツのよりよい実践者、理解者、教育者の育成をめざします。
■ スポーツを社会的側面からも、科学的側面からも考察できる豊富な科目
なぜスポーツは人間にとって必要なのか、など社会におけるスポーツを考察する「スポーツ文化論」や「スポーツマネージメント」などといった人文社会科学系科目や、からだや運動の仕組みを研究する「スポーツ測定法」や「運動生理学」など自然科学系科目も用意。もちろん、実技科目も広範に用意されています。
■ スポーツ関連企業やレジャー関連企業など幅広い分野での活躍を視野に
健康やスポーツに関連する民間企業やスポーツクラブ関係を卒業後に活躍できるフィールドとして挙げられます。また、それだけにとどまらず観光ビジネス、アウトドア関連企業などレジャー関連企業への就職もめざし、スポーツを通して社会に貢献できる人材を輩出します。