城西大学 薬科学科はこんな学科
■ 生活者の視点で、医薬品だけでなく食品・化粧品分野でも安全を守る専門家に
| ■募集人数 | 50人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 258万4000円 |
城西大学 薬科学科の特長
■ 医薬品はもちろん、食品や化粧品の産業分野でも活躍できる専門家を養成
食品・化粧品・医薬品の研究、開発、許可申請、販売に携わるのに必要な知識・技術の養成や医薬情報担当者(MR)・栄養情報担当者(NR)を目指す科目など、幅広い選択科目によって進路を意識した学習が可能。また、研究者への道をサポートするため、大学院進学を念頭に置いた選択科目も設置している
■ 食・美・薬を追求するさまざまな企業へ、幅広い分野への進出を期待
製薬企業(研究開発、医薬情報担当者)、医薬品臨床試験受託企業、化学系企業(研究開発)、食品企業、化粧品企業、ドラッグストアといった幅広い企業への進出も期待される。また、大学院修士課程(2年制)に進学し、その後最低1年間の科目等履修生を経て薬剤師国家試験の受験資格を得ることができる
■ 多彩な講座をフル活用して『新しい自分』を見つける、エクステンション・プログラム
生涯教育センターでは、城西大学の全学生と地域の社会人を対象に資格取得・スキルアップ・教養・趣味など幅広いフィールドをカバーする講座を用意。学生たちには「もうひとつの城西大学」として、また社会人には「いつからでも、いつでも、誰でも学べる生涯教育の場」として、毎年多くの人がこのプログラムを活用している