静岡産業大学 情報デザイン学科メディアコンテンツ専攻はこんな学科
■ CGやWebなど、情報をわかりやすくデザイン・発信できるクリエイターをめざします
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 114万5200円 |
静岡産業大学 情報デザイン学科メディアコンテンツ専攻の特長
■ デジタルコンテンツの新たな可能性を追究する「クリエイティブデザインコース」
3DCGやデジタル静止画・動画など、最新のデジタルコンテンツの制作技術を学習。その技術を生かしてさまざまな作品制作にチャレンジし、デジタルコンテンツの新たな可能性を追究していきます
■ プログラミングやマルチメディアを学ぶ「メディアシステムコース」
情報システム、プログラミング、マルチメディアなどに関する技術を幅広く学習。社会とデジタルシステムとの接点を探り、より人々が使いやすく、より人々の役に立つ情報メディアを創造していきます
■ 広告・マーケティングの専門知識をデジタルコンテンツに生かす「マーケティング・広告コース」
消費者行動・心理をとらえるためのマーケティングの知識や、広告・広報に関する技法、「知的所有権」などの法律的知識やビジネスに必要な会計知識などを学習。デジタルコンテンツビジネスを大きく展開していくための戦略を探ります
■ たとえば「テレビ局の現場とは?」など、実社会で活躍する方々から学ぶ
静岡県を代表する企業や市役所などの経営者や社員、職員の方を「先生」として招き、ビジネスのおもしろさを学べる授業。たとえば静岡第一テレビのスタッフによる「テレビ局の現場、番組づくりの裏側」など、興味深い内容がいっぱいです。ほかにもヤマハ、静岡銀行、藤枝市役所などから先生を招きます(2007年度実績)
■ 映画・CG制作の最前線にふれる「ハリウッド・クリエイター研修」
「ハリウッド・クリエイター研修」ではアメリカ・ハリウッドを訪れ、映画スタジオ見学や映像制作会社訪問、業界特別セミナーなどを体験。クリエイターと気軽に意見を交わせる交流会も実施しています。あこがれのハリウッド作品の制作者と話せるチャンスかも!また韓国・湖南大学の学生との共同CG制作も実施
■ 自分の作品を社会に問うチャンス「SSUデザインアカデミー」
SSUデザインアカデミーでは、より多くの方に学生作品を見ていただくため、学外での作品展を積極的に実施。作品展には一般の方に加え、デザイン・広告業界のプロも来場。その後の作品づくりの参考になる貴重な意見を聞くこともできます