札幌国際大学 現代文化学科英語コミュニケーションコースはこんな学科
■ キャンパス留学で、英語を通じて世界とコミュニケーション!
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 115万円 (入学金23万円を含む) |
札幌国際大学 現代文化学科英語コミュニケーションコースの特長
■ 英米の文化に対する理解、英語によるコミュニケーション能力やプレゼンテーション能力を養成
国際社会での活躍に必要不可欠な英語力。英語によるコミュニケーション能力やプレゼンテーション能力の向上と、英米の文化を深く理解するために、バリエーションに富んだカリキュラムで実践的な授業を行う。外国人講師を相手に英語を磨くことができる合宿やフィールドワークも各学年ごとに用意している
■ インターンシップで世界と英語につながろう!
2007年度はオレゴン州ポートランド市で6週間のインターンシップを実施。語学研修では学べない貴重な経験をコクサイでしよう
■ 南富良野のバンガローで英語漬けの2泊3日
英語ワークショップIの授業で実施。本学科の外国人教員のほか、学外からも外国人講師を招き、バーベキューやカヌーなどのプログラムを楽しむ。滞在中は日本語が禁止のため、別名「英語漬け合宿」とも呼ばれている。海外留学を考えている学生にとっては、事前に体験できる模擬留学的なプログラムにもなっている
■ 英検やTOEFL(R)、TOEIC(R)等の資格にキャリアアップを目指してチャレンジ!
これからの時代、自分の実力を証明する資格は欠かせない。TOEIC(R)マスターなどの資格対策授業でレベルアップ、キャリアアップを目指してチャレンジ!中学・高校の教員免許も取得でき、進路は広がる
■ 海外研修・ボランティアを通じて自分を見つめなおす「国際フィールドワーク」
国際交流の第一歩は歴史・文化・言語などについて世界の国々と自分の国の違いを認め合うこと。それを実践するための海外研修やボランティアを実施。日本人のアイデンティティを再発見すると同時に自分自身を見つめなおすことにもなる
■ AOアドミッションポリシー/言語や文化に関心を持ち積極的に行動する人
アドミッションポリシーとは受験生に求める能力・意欲・適性・経験などについて、大学の考えをまとめた基本的な方針。本学科では、知識や技術を向上させ現代社会に積極的に関わり、目標に向かって意欲的に活動したい人を求めている