札幌国際大学 現代文化学科マスコミュニケーションコースはこんな学科
■ 自分らしさをデザインし「セカイ」に発信しよう!
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 115万円 (入学金23万円を含む) |
札幌国際大学 現代文化学科マスコミュニケーションコースの特長
■ マスメディアの社会における影響力、役割を学習。新聞、出版、放送の実践的な知識を習得
新聞・出版・放送という3つのマスメディアに関して、実践的な知識と技能の習得、制作能力の育成をめざす。さらに新聞社やテレビ局などのマスメディアの社会的影響や役割、広く社会とメディアについての総合的な理解を踏まえたコミュニケーターの養成をめざしている
■ GPA制度により、努力と実力をカタチにできる
GPA(グレート・ポイント・アベレージ)制度とは、前学期の成績の良し悪しにより、次の学期に受講できる科目の数が増えたり減ったりするというもの。努力すればするほど実力をつけられる場が広がる。また、学習の習慣づけにも一役買うので効果的に学習成果が得られる
■ プロの現場で活躍する講師陣!いろいろなものを学び取る
放送局・新聞社など現場経験者やマスメディアで活躍していた講師による番組や新聞制作のスタッフとして、企画・プランニングから参加するなど、現場の空気を感じ、クリエイターとしての感性を磨く。1秒ごとに世界が変わるといっても過言ではない業界で、柔軟な発想と広く豊かなものの見方を習得する
■ 少人数ゆえのふれあい、個別指導。1年次からのゼミナール制
ゼミナールには人と話し合うことで解決策を見出すディスカッションや、人の前に立って自分の考えや研究内容を相手に伝えるプレゼンテーションなど、大学ならではの面白さがある。少人数ならではの個別指導や仲間とのふれあいで学習する喜びを1年次から実感できる
■ インターンシップで自分の可能性を探る。初めてプロの現場を体感
新聞社でのインターンシップでは、自分の取材したことが記事になり、新聞に掲載された学生も。実際に自分の記事を目の当たりにして自分の実力を実感、取材のコツやうまく記事を書く方法、ジャーナリストたちの仕事に対する姿勢など様々なことを体験した
■ AOアドミッションポリシー/現代社会に必要な情報発信能力を身につけたい人
アドミッションポリシーとは受験生に求める能力・意欲・適性・経験などについて、大学の考えをまとめた基本的な方針。本コースの場合、現代社会に強い影響力を持つマスコミや報道・スポーツ分野に関心を持ち、自分の意見や思いをコミュニケーションできる豊かな感性と表現力を身につけたい人を求めている