大東文化大学 企業システム学科はこんな学科
■ 経営の知識とともに、情報活用能力、問題解決能力を養成
| ■募集人数 | 150人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金(参考) 115万7600円 (分納可) |
大東文化大学 企業システム学科の特長
■ 今日のビジネスに求められている戦略思考を育てる
企業で発生する諸問題に、よりシステマチックにアプローチすることをめざす。戦略的思考をもとに、諸問題を解決へと導く創造力を身につけるための、グループ学習や現場での体験を重視するカリキュラムを提供している
■ 高い専門能力を習得する情報教育
情報ネットワーク、経営工学、経営情報システム設計など、情報処理の実務が学べる科目を多数設けている。資格の取得にも対応し、基本情報技術者やシステムアドミニストレータなども取得可能だ
■ 少人数制のゼミで問題解決能力を磨く
ゼミは1年次から始まり、15名程度の少人数だ。ゼミでは、研究発表、討論、リポート作成など、問題を発見し、より良い解決方法を求める姿勢や社会で活きるプレゼンテーション能力を磨くことができる
■ 自分なりの目標を持ち、時代の変化に対応できる人材を育成する
自分なりの目標を持ち、目標を達成するために一歩ずつ前へ向かって進んでいこうとする人を歓迎。本学科は、そんな人に対して、「社会、経済の動きへの問題意識」「世の中の変化を敏感にキャッチするアンテナ」「時代がどこへ向かっているかを予測する手立てと、問題発見、問題解決能力」を育てていく
■ インターンシップやビジネスゲームなどで企業を体験
企業で業務体験をするインターンシップ制度は、自分の適性を知るきっかけとなる。また、バーチャルに企業経営を体験する「ビジネスゲーム」や企業のトップの方々を毎回招いて生の体験談が聞ける「企業と経営者」など、実践的に学習することができる
■ 奨学金を受けて留学できる
奨学金(100万円+大東大授業料相当額)を受けて留学できる「奨学金留学制度」がある。もちろん、現地で取得した単位は卒業単位に振り替えられる(最大30単位)ので、4年間での卒業も可能。その他語学研修制度(短期)など充実したプログラムがある
