長崎純心大学 英語情報学科はこんな学科
■ 現代社会に必要なコミュニケーションツールを自分のものに。小・中・高校における英語教育者を目指す。
| ■募集人数 | 40人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 111万円 (入学金24万円、授業料67万円、教育充実費20万円) |
長崎純心大学 英語情報学科の特長
■ グローバル社会が求める「英語」と「情報」の活用技能を総合的に学びます
現代社会の世界共通コミュニケーション・ツールである「英語」と「情報」を活用できる能力を学びます。身につけた知識や技術は様々な職種で活かすことができ、活躍の場は国内外を問いません。また、小・中・高校における英語教育者としての免許取得も可能です。
■ 英語・情報・文化の3分野を効果的に関連づけながら学習します
「英語」「情報」「文化」の3分野で展開します。各自の個性や志向性、関心にあわせていずれかの分野を重点的に学ぶことができます。また情報処理の検定試験やTOEICなどの英語検定試験の合格という具体的な学習目標を定め、実践的な方法で学習を支援します。
■ 教職免許状取得にはきめ細かい事前事後指導、情報系の検定には特別指導でバックアップします
小・中・高の学校で活躍する英語教育者を育成します。情報系の検定試験やTOEICに代表される英語活用能力の検定試験に多数の学生が挑戦しています。
■ 言語文化海外実習による短期留学制度、交換派遣留学による長期留学制度があります
英語情報学科の学生を対象とする単位互換留学制度では在学中の1年間又は半年を英語圏の姉妹校で過ごし、4年間で大学を卒業するものです。ホームステイ等を通して生活、社会、文化に直接ふれることができます。