帝塚山大学 経営情報学科はこんな学科
■ 経営学・会計学・情報学の3つの専門分野から、将来の自分自身の活躍ステージをイメージしながら科目を選択できる。
| ■募集人数 | 245人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 126万5000円 |
帝塚山大学 経営情報学科の特長
■ 経営トップが実践するような情報分析から戦略意思決定までを学ぶ
新しい生きた情報を収集し、スピーディーに仕事をこなす上でコンピュータや情報処理の知識・技術を身につけることは大変重要です。経営情報学科ではコンピュータを駆使し、経営・会計分野における情報の的確な抽出、分析、解析やそれに基づく意思決定の道筋を学んでいきます
■ ソフトウェアやネットワーク構築も学べる
情報教育を重視する経営情報学科では、1年次にワープロ・表計算・プレゼンテーションなどのソフトやインターネットの操作、ホームページの作成などをマスター。2年次以降は「情報処理論」や「情報ネットワーク論」などを通してプログラミングやソフト開発、ネットワーク構築・運用などを学んでいきます
■ 経営・会計・情報の3つの分野から自由に選択
専門科目を、将来めざす目標に合わせて、経営・会計・情報の3つの分野に分けた履修モデルを用意。経営分野では「ビジネス実践志向型モデル」と「後継者・起業家志向型モデル」、会計分野では「アカウンティング能力志向型モデル」、情報分野では「情報処理技術者志向型モデル」の4つの履修モデルを用意
■ ネットワークエンジニア志向者におすすめ、世界的に有名な通信メーカーの教育カリキュラム
今、高度な知識と技術を兼ね備えたネットワーク技術者は貴重な存在。そこで「コンピュータネットワーキング演習」にシスコ・ネットワーキングアカデミーのセミナープログラム(CCNA)を導入。優れたエンジニアの育成を行っています。CCNAを文科系学部で修得できる大学はめずらしい
■ 起業・ベンチャービジネスの立ち上げを支援「インキュベーションサロン」
経営情報学部=ビジネス・インフォメーション・テクノロジー=BIT。学生起業家、将来のベンチャービジネスの立ち上げを支援する「インキュベーションサロン」を学内に設置。オリジナルグッズの立案等、自らの考えを形にできるチャンスです。学生ビジネスプランコンテストなども実施しています
