帝京大学 経営学科はこんな学科
■ 起業、ベンチャービジネスなど経営や経済を幅広く学び、時代の先を行くビジネスマンになる
| ■募集人数 | 450人 |
| ■初年度納入金 | 2009年度納入金 123万7200円 (手続時納入金額は74万7700円となります) |
帝京大学 経営学科の特長
■ 2006年「経営学科」へと名称を変更
環境ビジネス学科を改称し、経営学科としてスタート。財務管理や企業戦略などとあわせて、企業経営にとって不可欠な「環境問題」などについても学んでいく。問題を発見し、解決する力をバランスよく身につけるため、経営学科では、自らの問題発見と解決ができる創造性豊かな人材育成を目指した教育を実践している
■ 現代の企業経営に必要な専門知識をわかりやすく学ぶ「経営コース」
企業経営に必要な専門知識をわかりやすく学ぶ。経営・経済に関わる基礎的な科目から、財務管理や企業戦略、ベンチャービジネス、企業経営に不可欠な環境問題など内容は多岐にわたる
■ 企業活動の土台である経営について学習する「企業と会計コース」
あらゆる企業活動の土台である、企業の経済的、経営的基盤について学習し、ビジネスの基本的な考え方、記帳などの実務面、財務諸表の作成や見方など、基礎から分析・応用までを習得する。企業と会計コースでは最終的には、財務データや企業分析や問題点の指摘、対処方法を身につける
■ プロスポーツに関するさまざまな要素を学ぶ「スポーツ経営コース」
経営学全般を学びながら、アメリカ、ヨーロッパ、日本におけるプロスポーツの歴史と考え方、スポーツの商業化・プロ化に関する問題・課題などプロスポーツ経営に関わる分野を学習する
■ 企業やベンチャービジネスの知識を活かし、一流のビジネスマンに
最新の経営学とその関連分野、環境問題、そしてIT駆使力を高める情報処理スキル向上も図れるので、それを習得した卒業生は一流のビジネスマンとして活躍が期待される。卒業後、さらに勉学を深めたい学生には、本学大学院経済学研究科でMBAを取得するコースも用意されている
■ 広い視野と感性を磨く海外留学の道
帝京大学にはアメリカやイギリスをはじめ、世界各国に提携大学があり、長期・短期留学、海外語学研修などのプログラムを用意しているため、将来の目的にあわせて語学のスキルアップを図ることができる。世界から日本を見つめることで、幅広い視野を養い、これまで気づかなかった新しい日本を発見できるだろう