東京家政大学 英語コミュニケーション学科はこんな学科
■ 圧倒的英語力の習得に重点を置き、様々な知識・技能を学びます。英語力を使い仕事のできる人物を養成します。
| ■募集人数 | 120人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 134万7500円 |
東京家政大学 英語コミュニケーション学科の特長
■ 英語のコミュニケーション能力の育成に重点を置く
カナダ・イギリスの提携大学の教員による「Intensive English」コースを設け、海外の授業の雰囲気を体験しながら英語力を高める
■ 児童英語教育、TOEIC(R)、TOEFL(R)などの資格取得に対応した授業
教員免許取得のための授業では小学校での体験もあり、TOEIC(R)やTOEFL(R)に対応した授業では、英語のプロの育成をめざし、着実に実力を高めるためのフォローアップがある
■ 観光関係の授業が充実。「観光英語」ではツアーガイドや通訳に必要な英語力を習得
「旅行行政論」「観光事業論」「国内観光概論」「海外環境論」など、旅行会社やホテルへの就職にも役立つ観光関係の授業が充実。ツアーガイドや通訳に必要な専門的な英語力、地理・歴史・社会・文化・生活・教育など日本についての幅広い知識を学ぶ「観光英語」の授業では外国人向けのツアーに同行する見学実習も行います
■ 英語教諭や旅行・ホテル業界など、英語を生かした企業で活躍
卒業後は、語学力とパソコンやビジネスへの知識を生かして、さまざまな企業で即戦力として活躍。ホテルや旅行会社、航空会社で旅行業務の専門知識を生かしている人、教員免許を取得して中学・高校の教師になる人も。また、近年では、国内外の大学院や海外への留学も増えている
■ コンピュータで個人学習もできるLL教室は、空き時間に利用可能
LL教室では、テープレコーダーとビデオを利用した立体的な授業が行なわれ、授業中に録音したテープを家で聞き直すことができる。コンピュータを用いた個人用英語学習装置もあり、空き時間に利用することができる。TOEIC(R)やTOEFL(R)対策用のテープやビデオも利用可能
■ 6カ国9大学と提携、多くの学生が海外生活を体験
オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アメリカ、カナダ他の6カ国9大学と提携、1〜5カ月間の語学研修を行なっており、単位も習得できる。国際交流センターでは、専任スタッフが研修や留学の相談にのってくれる。その他の研修も含め、多くの学生が在学中に異文化を体験
