東京国際大学 英語コミュニケーション学科はこんな学科
■ 実践的授業と多くの学生が留学を体験する独自の留学システムが特徴。実践的な英語力・戦力としての英会話が身につく。
| ■募集人数 | 125人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 125万円 (入学手続き時の77万5000円含む) |
東京国際大学 英語コミュニケーション学科の特長
■ 日常生活などで使える生きた英語教育を基本に、コミュニケーションの知識とスキルを幅広く学ぶ
使える英語を目指し、60〜80%が英語関連授業。ネイティブスピーカー教員を充実させ、実践的英語を学べる環境を整えている。入学から卒業に至るまで、TOEFLの総合スコア520点以上を目標に授業が展開される。日常生活やビジネスで使える生きた英語教育を基本に、コミュニケーションの知識とスキルを幅広く学ぶ
■ 徹底した実践主義で「実践的な英語力」「戦力としての英会話」をしっかり身につけるプログラム
1年次は、「聞く・話す・読む・書く」を徹底して学ぶ。2年次は、留学により実践的な英語力を身につける。3年次は、専門的な学習を進め資格試験にも挑戦、4年次には企業で実務を経験するインターンシップ制度がある。徹底した実践主義で「実践的な英語力」「戦力としての英会話」をしっかり身につけるプログラムを用意
■ 国内企業の海外部門、外資系企業、国際機関やNGO・NPO、英語秘書など幅広い進路が選べる
国際社会で活躍できる人材へのニーズはますます高まっていく。「外国語教育」「海外留学」「情報教育」「少人数制教育」により育成された当学科の人材は、英語コミュニケーターとして格段に実践向きであり、卒業後は国内企業の海外部門、外資系企業、国際機関やNGO・NPO、英語秘書など幅広い分野を進路として選べる
■ 日本の“国際化”の進行に合わせ、この時代にふさわしい国際派人材の育成がテーマ
日本人の活躍する場はもはや国内だけではない。1965年の創立以来「国際人の養成」を基本理念にしてきた東京国際大学は、日本の国際化を推進してきた当事者といえる大学のひとつ。今まで培ってきた独自の英語教育のノウハウで、日本の“国際化”の進行に合わせ、この時代にふさわしい国際派人材の育成がこの学科のテーマだ
■ 「外国語教育」「海外留学」「情報教育」「少人数制教育」4つの柱を中心に真の国際人を目指す
国際社会での確かなコミュニケーション能力をつける「外国語教育」と「海外留学」、IT時代を生き抜くための「情報教育」、学び取る力を育てる「少人数制教育」の4つの柱を中心に、英語による自己発信能力の向上を目指す。創立以来、変わることのない実学の精神を原点にした教育システムで「真の国際人」を養成している
■ 生きた英語と海外文化に直接触れるため、海外留学を体験。目標とレベルに合った選択が可能
生きた英語と海外文化に直接触れるため、海外留学を体験。オレゴン州の東京国際大学アメリカ校をはじめ、世界9カ国13大学と提携、本格的な留学生活を体験できる。春・夏休みを利用した短期留学、1〜2年間の学位修得を目指した長期留学、短期修得が可能なアメリカ校への留学など、目標とレベルに合った選択が可能