東洋大学 経営学科はこんな学科
■ 企業の意思決定に必要な知識や技術を学び、国際化・情報化社会の経営リーダーとなれる人材を育成
| ■募集人数 | 310人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 108万7000円 (初年度) |
東洋大学 経営学科の特長
■ 企業経営のための知識・技術を体系的に学び、専門英語コミュニケーション科目で国際感覚も磨く
「ビジネスデザイン」「組織・人材マネジメント」「環境・社会マネジメント」の3つのガイダンスコースで企業経営を体系的に学ぶ。「基礎実習講義(必修)」「専門基礎科目(選択必修)」の設置やセメスタ制度の導入で、授業の進行もスムーズ。また、国際感覚を持つ人材育成を目指し、専門英語コミュニケーション科目も用意
■ 国際人としての素養を磨く「日本企業の国際経営」等さまざまなニーズに対応しているゼミ
少人数教育で1年次から履修することができるのが本学科ゼミの大きな特徴。注目のゼミに、国際人としての素養を磨くことに主力を置く「日本企業の国際経営」やベンチャー企業について研究するゼミも。ゼミでの研究成果は学生と教員で組織する「経営学会」主催の大会で発表する
■ 活躍の場は経営のノウハウが活かせる金融機関からサービス業、各種メーカー、公務員まで幅広い
1年次から始まるゼミや講義で磨いた高度な専門知識や行動力を武器に、あるいは身につけた先進的な経営センスをもって、各種メーカーから金融機関、サービス業、公務員まで幅広い分野での活躍が期待できる
■ 目指す資格は公認会計士・中小企業診断士など。取得資格は中学校・高校教諭1種など
指定の科目の単位修得で中学校教諭1種(社会)、高等学校教諭1種(地理歴史・公民・商業)の免許状と社会福祉主事任用の資格が取得できる。また、公認会計士、中小企業診断士の資格も視野に入る。税理士、販売士、社会保険労務士の資格試験については一部試験科目が免除される