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キャビンアテンダント専攻(2009年4月名称変更予定)

日本外国語専門学校 キャビンアテンダント専攻はこんな学科

■ JAL、ANAなど’06〜’07航空業界202名就職の実績!英語力やマナー、航空専門知識を学びキャビンアテンダントをめざす

■初年度納入金 2008年度納入金 125万円 (教材費、学科研修費等の特別行事費別)

日本外国語専門学校 キャビンアテンダント専攻の特長

学ぶ内容

■ 接客マナーや航空業界の専門知識と同時に、ネイティブ教員から使える英語を学ぶ

元キャビンアテンダントの教員が直接指導。英語力はもちろん、接客マナー、空港・航空専門知識など、幅広く学習できるカリキュラムが用意されています。またキャビンアテンダント採用試験対策もきめ細かく指導。産能短期大学通信教育課程との併修制度も設置しています(併修費用別途)。

授業

■ メイクからファッションまで、イメージアップ法を特別講師に学ぶ

「Image Improvement」という授業は、エアライン業界でも、またその採用試験でも必要な明るく健康的な身だしなみ、話し方、態度などを磨く科目。メイク、ヘアスタイルからファッションコーディネート、似合う色まで、数多くの特別講師を招いて、楽しく実践的に学んでいきます。

■ 飛行機から空港、航空会社のことまで詳しく学ぶ。機内実習室での訓練も

「CA&グランドスタッフ知識」という授業では、「空港のしくみや滑走路について」「航空会社の名前」や「各地の空港の名前」など航空業界の仕事に必要な専門知識を勉強します。また機内実習室を使ってサービスやアナウンスの訓練も。実践的なスキルを身につけることができます。

卒業生

■ スカイネットアジア航空のフライトアテンダントとして活躍する山崎裕貴さん(2004年3月卒業)

「グランドスタッフを経て夢だった客室乗務員に。1日にお一人でもいいから3分以上お話することを心がけています。飛行機という空間で到着までのお時間をお客様に快適に過ごしていただくのが私たちの仕事。だからこそ、できるだけお客様のご様子を見て、きめ細やかなお声がけやサービスをしたいと思っています」

卒業後

■ 日系、外資系航空会社で活躍する先輩も多数

キャビンアテンダント・エアライン科で身につけた英語力と航空業界の専門知識、サービスマナーは、キャビンアテンダントはもちろん、グランドスタッフ、その他の空港スタッフとして、日系、外資系航空会社への就職にもつながります。2006〜2007年度だけで202名がエアライン業界に就職しています。(2007年度実績は84名)

研修制度

■ 学生に大好評のカンタス航空キャビンアテンダント研修

毎年、希望者を対象に5週間のオーストラリア短期留学を実施。3週間の英語研修プログラム修了後、カンタス航空の全面協力により、2週間のエアライン実習が行われます。カンタス航空のインストラクターから直接トレーニングが受けられる、航空会社とのタイプアップで実現した画期的な研修プログラムです。

日本外国語専門学校問合せ先・所在地

問合せ先: 〒161-0033 東京都新宿区下落合1-5-16
TEL03-3365-6141
mail@dream.jcfl.ac.jp
所在地 最寄駅

東京都新宿区下落合1−5−16

「高田馬場」駅から徒歩 3分 

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線路案内
学べる学問Check!

この学部・学科で学べる学問は・・・
・言語学
・教養学
・観光学
・コミュニケーション学
・国際関係学
・国際文化学
・語学(外国語)
・日本文学

目指せる仕事Check!

この学部・学科で目指せる仕事は・・・
・客室乗務員(キャビンアテンダント)
・空港業務スタッフ(グランドスタッフ)
・空港業務スタッフ(グランドハンドリング)
・マーシャラー

資格Check!資格の見方

・目標とする資格
TOEIC(R)テスト (C〜Aレベル)
実用英語技能検定 (準2〜準1級)
秘書技能検定試験 (2〜1級)
観光英語検定試験 (2〜1級)
日本漢字能力検定 (3〜2級)
コンピュータサービス技能評価試験 (3〜2級)
ほか

就職率・卒業後の進路 情報の見方

・主な就職先
<キャビンアテンダント>全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL)、スカイネットアジア航空、AIR DO(北海道国際航空)、北海道エアシステム、アリタリア航空、中国国際航空

※2008年3月卒業生実績