日本外国語専門学校 キャビンアテンダント専攻はこんな学科
■ JAL、ANAなど’06〜’07航空業界202名就職の実績!英語力やマナー、航空専門知識を学びキャビンアテンダントをめざす
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 125万円 (教材費、学科研修費等の特別行事費別) |
日本外国語専門学校 キャビンアテンダント専攻の特長
■ 接客マナーや航空業界の専門知識と同時に、ネイティブ教員から使える英語を学ぶ
元キャビンアテンダントの教員が直接指導。英語力はもちろん、接客マナー、空港・航空専門知識など、幅広く学習できるカリキュラムが用意されています。またキャビンアテンダント採用試験対策もきめ細かく指導。産能短期大学通信教育課程との併修制度も設置しています(併修費用別途)。
■ メイクからファッションまで、イメージアップ法を特別講師に学ぶ
「Image Improvement」という授業は、エアライン業界でも、またその採用試験でも必要な明るく健康的な身だしなみ、話し方、態度などを磨く科目。メイク、ヘアスタイルからファッションコーディネート、似合う色まで、数多くの特別講師を招いて、楽しく実践的に学んでいきます。
■ 飛行機から空港、航空会社のことまで詳しく学ぶ。機内実習室での訓練も
「CA&グランドスタッフ知識」という授業では、「空港のしくみや滑走路について」「航空会社の名前」や「各地の空港の名前」など航空業界の仕事に必要な専門知識を勉強します。また機内実習室を使ってサービスやアナウンスの訓練も。実践的なスキルを身につけることができます。
■ スカイネットアジア航空のフライトアテンダントとして活躍する山崎裕貴さん(2004年3月卒業)
「グランドスタッフを経て夢だった客室乗務員に。1日にお一人でもいいから3分以上お話することを心がけています。飛行機という空間で到着までのお時間をお客様に快適に過ごしていただくのが私たちの仕事。だからこそ、できるだけお客様のご様子を見て、きめ細やかなお声がけやサービスをしたいと思っています」
■ 日系、外資系航空会社で活躍する先輩も多数
キャビンアテンダント・エアライン科で身につけた英語力と航空業界の専門知識、サービスマナーは、キャビンアテンダントはもちろん、グランドスタッフ、その他の空港スタッフとして、日系、外資系航空会社への就職にもつながります。2006〜2007年度だけで202名がエアライン業界に就職しています。(2007年度実績は84名)
■ 学生に大好評のカンタス航空キャビンアテンダント研修
毎年、希望者を対象に5週間のオーストラリア短期留学を実施。3週間の英語研修プログラム修了後、カンタス航空の全面協力により、2週間のエアライン実習が行われます。カンタス航空のインストラクターから直接トレーニングが受けられる、航空会社とのタイプアップで実現した画期的な研修プログラムです。


