中部学院大学 経営学科はこんな学科
■ 全国で通用する経済人として、地域に根ざした起業家や金融スペシャリストを育成します
| ■募集人数 | 80人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 138万1500円 (実習費別途) |
中部学院大学 経営学科の特長
■ 経営学部で取り組む教育の7つの特徴
(1)全人間理解教育 (2)地域人の育成 (3)現場とキャンパスを行き来して学習 (4)インターンシップ (5)起業家教育 (6)資格取得支援教育 (7)少数精鋭の会計専門家教育 の7つの特徴をかかげています。
■ 資格を武器に、経営や会計のプロとして活躍
卒業後は、公務員、製造業、流通業、サービス業、金融業、福祉施設などで、経営や会計のプロとしての活躍が期待されます。在学中や卒業と同時に取得できる資格を武器に就職、また税理士や公認会計士をめざすこともできます。
■ 大学1年次からのきめ細かい指導で国家試験の合格をめざします!
経営学部では、教職をはじめ経営、会計、労務、事務などに関する多彩な資格の取得をめざす学生を全面的にバックアップします。
■ 「情報化」と「共育」に対応した、インテリジェントキャンパスです!
2006年4月に開設した各務原キャンパスでは、校舎の全室に情報ネットワークが敷設され、関キャンパスと高速回線で結ばれています。また、併設の各務原シティカレッジでは資格試験対応講座なども開かれ、地域の方とともに幅広く学習できます。
■ コンプライアンス、人間生活への貢献を実践できる地域経済人育成のために
今、企業などの経営主体では、法令遵守のコンプライアンス経営や人間生活に貢献する経営などが求められています。そんな時代のニーズに応えるため、現・短期大学部経営情報学科を改組し、4年制の経営学部を開設。「職業人としてのプロフェッショナリズム」「社会貢献」の意思と能力をもつ、地域経済人の育成をめざします。