尚美学園大学 ライフマネジメント学科文化コース(パフォーミング・ビジュアルアート)はこんな学科
■ 自分の「好き」や「得意」を伸ばしながら、未来を切り拓いていく。
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 118万円 |
尚美学園大学 ライフマネジメント学科文化コース(パフォーミング・ビジュアルアート)の特長
■ 新設予定の学問分野(構想中)
2009年4月、総合政策学部にトータルビューティ&ファッションの分野、小学校・幼稚園教諭の養成に関する分野、地方公務員の養成に関する分野を新設予定(構想中)
■ 体を動かしたり、何かをつくって表現する
「パフォーミング・ビジュアルアート」の分野では、さまざまな趣味やアート的な活動になることを体験し、自分に向いていることを探せる実習科目をたくさん用意している。バレエや舞台芸術、アロマテラピー、デッサン・彫刻、書道などの授業があり、いずれも第一線で活躍中の先生から学べる
■ 自分に本当に向いていることを見つけたり、何かに夢中になっている人をサポートする人に
ライフマネジメントとは、「自分の大好きなことを見つけ、とことん追求する生き方」「みんなが大好きなことを見つけられる社会を作る生き方」のこと。現代は「心の豊かさ」に価値観を置く時代。そのような生き方を追求し、さらには文化振興政策や生涯学習の担い手として貢献できる人材の養成を目指す
■ 体験系の実習科目を多数用意!しかも毎年繰り返し受講できる
「舞踏」の授業では、ダンスについて学べる。どうしたらクールに踊れるのか、自分のダンスは何だろうと、実際に身体を動かしながら考えていく。「画像」の授業では、『音楽ビデオ』の制作(撮影〜編集)を通して、映像制作の技術的基礎から、実際に商品化し販売するまでのプロセスを学ぶ
■ 世の中をもっと楽しくする仕事が待っている。将来、期待される活躍のフィールドだ
社会科学の学修を基盤に学科専門科目での学びを直接活かせる道として、中学校・高校の先生、博物館学芸員、文化振興や生涯学習の政策を立案する専門家または指導者、NPO・民間芸術文化団体スタッフ、劇場・文化ホールスタッフ、マスコミ関連企業の社員など、幅広い領域で活躍できる人材育成の支援体制整備を進めている