共栄大学 国際経営学科スポーツマネジメントコースはこんな学科
■ クラブ活動を単位として認定するユニークなコース!「スポーツ・健康」と「経営学」を実践的に学ぶ
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 135万円 |
共栄大学 国際経営学科スポーツマネジメントコースの特長
■ クラブ活動を単位として認定!リーダーシップや協調性を学ぶ
授業では学べないリーダーシップや協調性、自分を乗り越えていく力などを身につける場がクラブ活動。スポーツマネジメントコースでは、硬式野球・サッカー・硬式テニス等のクラブ活動の活性化を図っていく。また、継続してクラブ活動に参加している学生に、最大16単位を卒業単位として認定。
■ 「スポーツ・健康」と「経営学」に関する様々な科目を実践的に学ぶ
スポーツマネジメント論、スポーツ文化論、スポーツ生理学、スポーツ栄養学、スポーツ心理学、トレーニング論、スポーツビジネス論、スポーツ指導論などの科目を配置。たとえば、スポーツ用品メーカーやスポーツクラブなどの管理者として働くとき、「経営学」の知識が必ず役立つはず。
■ 地元Jリーグチーム出身の元プロ選手が監督に就任!
地元Jリーグチーム「大宮アルディージャ」の元プロサッカー選手で、海外でも選手として活躍した吉崎修一郎氏が、2007年10月より共栄大学のサッカー部監督として就任。基礎練習からゲームを通してのコンビネーション・セットプレーなど戦術的な練習を行い、関東リーグ昇格を目指している。
■ 一生スポーツと共に生きてゆきたい…そんな気持ちを応援
スポーツビジネスや健康産業のリーダーを育てるための本コース。卒業後指導者、トレーナー、スポーツ施設管理者やスポーツ用品などの関連企業のビジネスパーソンなどとして活躍が期待される。さまざまな立場からスポーツに関わり、「スポーツを生涯の仕事にしたい」という人に最適。