武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学科はこんな学科
■ 個別指導を重視。文化や国境の壁を越え、国際的な舞台で活躍できる人材を育成します
| ■募集人数 | 120人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 121万8040円 |
武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学科の特長
■ グローバルな舞台で活躍できる人材を育てる3コース
「異文化理解コース」では、語学力を活用してグローバルな舞台で活躍できる人材を育成。「ビジネス理解コース」では、コンピュータなど情報機器を駆使して国際ビジネス社会で活躍できる人材を育てます。「人間理解コース」では、年齢や国境を越えた異なる他者との関係を学び、理解し、支えていく人材をめざします
■ スキルを磨く授業がいっぱい。ことばとパソコン、表現力を習得!
さまざまな授業でスキルアップをねらえます。まずコミュニケーションツールとして、英語を中心とする外国語を習得。そして、情報処理。情報社会で活躍するために、パソコンの基礎から高度な技術まで学びます。さらに、プレゼンテーションや映像・音楽など言葉以外の方法にアプローチします
■ 緑あふれるアットホームなキャンパス。盛んなクラブ・サークル活動
シンボルの図書館やけやき並木を中心に、美しく落ち着いたキャンパスで、学生達は学んでいます。クラブ・サークル活動も盛んで、自分たちで新しい何かを創り出していこうという雰囲気にあふれています。大学祭や外国人との交流会、ボランティア活動なども活発です
■ 海外に飛び出して体験を積むことで、本物の力が身につきます
教室で学んだ語学力、コミュニケーション能力を実践する場として、2・3年次に設けられているのが「海外研修」。学んだことを確実にものにするために、アメリカ・カナダ・中国の協定校で3週間、現地の学生として学びます。海外へ飛び出して経験したことはきっと、一生を通じての素晴らしい財産になるでしょう
■ アメリカ、カナダ、中国……、海外に広がる協定大学
協定大学は、海外に!たとえばアメリカ・ボストンのパインマナー大学。充実した語学学習プログラムを用意しています。カナダではトロント・ヨーク大学。カナダ第3の規模を誇り、世界約50カ国から留学生が集まっています。中国では、国際色豊かな大連外国語大学や浙江工商大学と協定しています
■ 将来について学生と一緒に考える、ムサシノのオープンキャンパス!
「大学」のイメージがわかない、何から始めていいかわからない……。そんな人は武蔵野学院のオープンキャンパスへ!小さい大学なので、大学がどんなところかよくわかります。学生や教員が、入試に向けた準備や悩みに真剣に向き合ってくれます※日程など詳細は大学ホームページにて
