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国立大学/福岡

キュウシュウダイガク

2018年4月「共創学部」設置予定(認可申請中)課題解決ができるグローバル人材を育成

学生数約19,000人(留学生約2,100人を含む)、12学部を擁する基幹総合大学。全ての分野において世界のトップ百大学に躍進することを目指す「躍進百大」のスローガンのもと、アクティブ・ラーナーを育成しています。

九州大学の特長

学校の特長1

文理の壁を越えて仲間と学びあう「基幹教育」で多様なものの見方・考え方を身につける

本学では多様な課題を抱え、グローバル化が進む国際社会において、真のリーダーとして活躍できる人材を育成するために、低学年時のすべての学生を対象に「ものの見方・考え方・学び方」を学ぶために「基幹教育」を導入しています。これは文系・理系の枠を取り払い、物事への視点や価値観が異なる人々と協力して取り組む課題解決型学習です。提示されたテーマや課題について創造的ディスカッションを行うことで、コミュニケーション能力、自己表現力、創造的・批判的思考能力やコラボレーション能力などを伸ばします。アクティブな知的好奇心をもって積極的かつ主体的に学ぶ姿勢を身につけ、専門教育に臨む素地を整えます。

学校の特長2

100年の歴史と伝統が紡ぐ人脈が強み。OB・OG訪問に卒業生ネットワークを活用できる

本学は創立から100年以上にわたり、企業や官公庁、教育、研究といった幅広い分野に数多くの人材を輩出してきました。社会の第一線で活躍する卒業生は本学の誇りであり、学生にとっては様々なロールモデルを参考にしながら自分の将来を考えることができるのがメリットに。多くの学生が「OB・OG名簿」を活用してOB・OG訪問を行い、仕事内容、業界動向についてリアルな情報を収集し、就職活動に臨んでいます。その他にも、大手企業の採用担当者を招いての合同企業説明会の実施や、インターンシップ情報の提供、豊富な経験と専門的な知識を持った進路・就職アドバイザーによる就職相談など、一人ひとりの夢の実現をサポートしています。

学校の特長3

国際的な視野を持ち、海外で活躍できる人材を育成するため、学生の海外留学を奨励

世界の113大学、機関と学生交流の協定を結ぶ「九州大学大学間交換留学プログラム」では、アメリカ・イギリス・中国・韓国等の大学へ、1学期~1年間、毎年60~70人程度の学生を交換留学へと送り出しています。【交換留学のメリット(1)本学の授業料を納めていれば、留学先での授業料が不要(2)留学先で学生寮に優先的に入れるなど、生活面でのケアが充実(3)留学先での修得単位を、卒業単位として認定可能(4)奨学金や渡航費支援等が充実】 ※その他にも、アメリカ・シリコンバレーやオーストラリア・モナシュ大学での英語研修、台湾での中国語研修など、短期で留学する機会も提供しています。

学校の特長1

文理の壁を越えて仲間と学びあう「基幹教育」で多様なものの見方・考え方を身につける

本学では多様な課題を抱え、グローバル化が進む国際社会において、真のリーダーとして活躍できる人材を育成するために、低学年時のすべての学生を対象に「ものの見方・考え方・学び方」を学ぶために「基幹教育」を導入しています。これは文系・理系の枠を取り払い、物事への視点や価値観が異なる人々と協力して取り組む課題解決型学習です。提示されたテーマや課題について創造的ディスカッションを行うことで、コミュニケーション能力、自己表現力、創造的・批判的思考能力やコラボレーション能力などを伸ばします。アクティブな知的好奇心をもって積極的かつ主体的に学ぶ姿勢を身につけ、専門教育に臨む素地を整えます。

学校の特長2

100年の歴史と伝統が紡ぐ人脈が強み。OB・OG訪問に卒業生ネットワークを活用できる

本学は創立から100年以上にわたり、企業や官公庁、教育、研究といった幅広い分野に数多くの人材を輩出してきました。社会の第一線で活躍する卒業生は本学の誇りであり、学生にとっては様々なロールモデルを参考にしながら自分の将来を考えることができるのがメリットに。多くの学生が「OB・OG名簿」を活用してOB・OG訪問を行い、仕事内容、業界動向についてリアルな情報を収集し、就職活動に臨んでいます。その他にも、大手企業の採用担当者を招いての合同企業説明会の実施や、インターンシップ情報の提供、豊富な経験と専門的な知識を持った進路・就職アドバイザーによる就職相談など、一人ひとりの夢の実現をサポートしています。

学校の特長3

国際的な視野を持ち、海外で活躍できる人材を育成するため、学生の海外留学を奨励

世界の113大学、機関と学生交流の協定を結ぶ「九州大学大学間交換留学プログラム」では、アメリカ・イギリス・中国・韓国等の大学へ、1学期~1年間、毎年60~70人程度の学生を交換留学へと送り出しています。【交換留学のメリット(1)本学の授業料を納めていれば、留学先での授業料が不要(2)留学先で学生寮に優先的に入れるなど、生活面でのケアが充実(3)留学先での修得単位を、卒業単位として認定可能(4)奨学金や渡航費支援等が充実】 ※その他にも、アメリカ・シリコンバレーやオーストラリア・モナシュ大学での英語研修、台湾での中国語研修など、短期で留学する機会も提供しています。

学校の特長1

文理の壁を越えて仲間と学びあう「基幹教育」で多様なものの見方・考え方を身につける

本学では多様な課題を抱え、グローバル化が進む国際社会において、真のリーダーとして活躍できる人材を育成するために、低学年時のすべての学生を対象に「ものの見方・考え方・学び方」を学ぶために「基幹教育」を導入しています。これは文系・理系の枠を取り払い、物事への視点や価値観が異なる人々と協力して取り組む課題解決型学習です。提示されたテーマや課題について創造的ディスカッションを行うことで、コミュニケーション能力、自己表現力、創造的・批判的思考能力やコラボレーション能力などを伸ばします。アクティブな知的好奇心をもって積極的かつ主体的に学ぶ姿勢を身につけ、専門教育に臨む素地を整えます。

学校の特長2

100年の歴史と伝統が紡ぐ人脈が強み。OB・OG訪問に卒業生ネットワークを活用できる

本学は創立から100年以上にわたり、企業や官公庁、教育、研究といった幅広い分野に数多くの人材を輩出してきました。社会の第一線で活躍する卒業生は本学の誇りであり、学生にとっては様々なロールモデルを参考にしながら自分の将来を考えることができるのがメリットに。多くの学生が「OB・OG名簿」を活用してOB・OG訪問を行い、仕事内容、業界動向についてリアルな情報を収集し、就職活動に臨んでいます。その他にも、大手企業の採用担当者を招いての合同企業説明会の実施や、インターンシップ情報の提供、豊富な経験と専門的な知識を持った進路・就職アドバイザーによる就職相談など、一人ひとりの夢の実現をサポートしています。

学校の特長3

国際的な視野を持ち、海外で活躍できる人材を育成するため、学生の海外留学を奨励

世界の113大学、機関と学生交流の協定を結ぶ「九州大学大学間交換留学プログラム」では、アメリカ・イギリス・中国・韓国等の大学へ、1学期~1年間、毎年60~70人程度の学生を交換留学へと送り出しています。【交換留学のメリット(1)本学の授業料を納めていれば、留学先での授業料が不要(2)留学先で学生寮に優先的に入れるなど、生活面でのケアが充実(3)留学先での修得単位を、卒業単位として認定可能(4)奨学金や渡航費支援等が充実】 ※その他にも、アメリカ・シリコンバレーやオーストラリア・モナシュ大学での英語研修、台湾での中国語研修など、短期で留学する機会も提供しています。

九州大学の学部・学科・コース

人文学科 (募集人数:151人)

経済・経営学科 (募集人数:141人)

経済工学科 (募集人数:85人)

物理学科 (募集人数:55人)

化学科 (募集人数:62人)

地球惑星科学科 (募集人数:45人)

数学科 (募集人数:50人)

生物学科 (募集人数:46人)

医学科 (募集人数:111人)

生命科学科 (募集人数:12人)

保健学科 (募集人数:134人)

  • 看護学専攻 (募集人数:68人)

  • 放射線技術科学専攻 (募集人数:33人)

  • 検査技術科学専攻 (募集人数:33人)

歯学科 (募集人数:53人)

創薬科学科<4年制> (募集人数:49人)

臨床薬学科<6年制> (募集人数:30人)

建築学科 (募集人数:58人)

電気情報工学科 (募集人数:153人)

物質科学工学科 (募集人数:163人)

地球環境工学科 (募集人数:145人)

エネルギー科学科 (募集人数:95人)

機械航空工学科 (募集人数:164人)

環境設計学科 (募集人数:35人)

工業設計学科 (募集人数:45人)

画像設計学科 (募集人数:35人)

音響設計学科 (募集人数:35人)

芸術情報設計学科 (募集人数:37人)

生物資源環境学科 (募集人数:226人)

入試情報

実施している前年度入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

2017年度納入金 全学部81万7800円(入学料28万2000円、授業料53万5800円)
(授業料は前期・後期で分納)

就職・資格

就職支援

一人ひとりの目標を実現するための様々な就職サポート

■学内企業説明会/大手企業400社ほどの人事担当者を招いて行う学内合同企業説明会や、個別企業による会社説明会を実施。本学卒業生も参加するため、その場でOB・OGから話を聞くことができるチャンスとなっています。 ■インターンシップ/企業・官公庁等において自分の専門分野や将来のキャリアに関連する就業体験を行う機会を設けています。学生支援課が公的団体等と連携して実施しているプログラムや、各学部が窓口となって行うプログラムがあり、自己の職業適性や将来設計について考えるきっかけを提供しています。 ■就職相談/豊富な経験と専門的な知識を持つ進路・就職アドバイザーが、随時、就職相談に対応しています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

九州大学学務部入試課

〒812-8581 福岡市東区箱崎6-10-1
TEL:092-642-2265 (九州大学学務部入試課直通)

所在地 アクセス 地図・路線案内
伊都地区 : 福岡県福岡市西区元岡744 JR「九大学研都市」駅から昭和バスで14分 九大工学部前または九大ビッグオレンジ前下車、徒歩1分

地図

 

路線案内

箱崎地区 : 福岡県福岡市東区箱崎6-10-1 地下鉄箱崎線「箱崎九大前」駅下車、徒歩5分

地図

 

路線案内

病院地区 : 福岡県福岡市東区馬出3-1-1 地下鉄箱崎線「馬出九大病院前」駅下車、徒歩10分

地図

 

路線案内

大橋地区 : 福岡県福岡市南区塩原4-9-1 西鉄天神大牟田線「大橋」駅下車、徒歩5分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年09月20日 12:19 facebook

    【Topics】 「SUAE Asiaフォーラム2017」(大学の世界展開力強化事業)を開催  平成29年8月25日(金)、本学人間環境学研究院、同済大学建築・都市計画学院、釜山大学校建築学科の共同で「SUAE Asiaフォーラム2017」を開催しました。  本フォーラムは、平成28年度に文部科学省の「大学の世界展開力強化事業(キャンパス・アジア)」として採択された「アジア都市・建築環境の発展的持続化を牽引する人材育成のための協働教育プログラム」の一環として実施されました。 ※詳細はこちら http://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/1241

    https://www.facebook.com/113560062066945/posts/1484519828304288

  • 2017年09月19日 12:21 facebook

    【研究成果】(共同研究) 脳の時計は右半球にある! 時間知覚判断の注意と意思決定システムを解明  九州大学大学院医学研究院臨床神経生理・飛松省三教授の研究グループと芸術工学研究院・中島祥好教授は、理化学研究所情報基盤センター計算工学応用開発ユニット・竹市博臣専任技師と共同で、聴覚の錯覚を用いて時間知覚・判断に対応する、ヒト脳内での神経活動を明らかにし、ネットワークモデルを提唱しました。 ※詳細はこちら http://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/167

    https://www.facebook.com/113560062066945/posts/1484518454971092

  • 2017年09月15日 12:19 facebook

    【研究成果】(共同研究) ジルコニウム-93の核変換 - 高レベル放射性廃棄物の低減化・資源化への挑戦 -  九州大学大学院総合理工学研究院の川瀬頌一郎 学術研究員と渡辺幸信 教授、理化学研究所(理研)ほか、東京大学、東京工業大学、宮崎大学、北海道大学、立教大学の49名からなる共同研究グループは、理研の重イオン加速器施設「RIビームファクトリー」を用いて、長寿命放射性核種のジルコニウム-93を不安定核ビームとして取り出し、核破砕反応の基礎データを取得することに成功しました。 ※詳細はこちら http://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/166

    https://www.facebook.com/113560062066945/posts/1478041482285456

  • 2017年09月14日 12:19 facebook

    【イベント案内】 「アジアの未来を拓く―九州大学の挑戦―」を開催!  この度、九州大学は「アジアの未来を拓く-九州大学の挑戦」と題してシンポジウムを行うこととしました。  歴史的にアジアとの交流拠点であった福岡に位置する九州大学は、これまでもアジアを対象にした研究・教育を活発におこなってきました。本シンポジウムでは、今年の福岡アジア文化賞大賞受賞者パースック・ポンパイチット氏、クリス・ベーカー氏の両氏を基調講演者として迎え、九州大学がアジアの拠点大学の一つとして、アジアが今、直面している様々な課題を解決し、より良い未来を構築するために何ができるかを考えていきます。 ■日時:2017年9月22日(金)15:00~18:30 ■場所:アクロス福岡 国際会議場 ■定員:先着150名(※要事前申込) ■参加費:無料 ※詳細はこちら http://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/334

    https://www.facebook.com/113560062066945/posts/1479726592116945

  • 2017年09月13日 12:20 facebook

    【Topics】 息の長い支援を!!九州大学平成29年7月九州豪雨災害調査・復旧・復興支援団  本学では、工学研究院附属アジア防災研究センターが中心となり、平成29年7月25日(火)に「九州大学平成29年7月九州豪雨災害調査・復旧・復興支援団」を結成しました。メンバーは、アジア防災研究センターの三谷泰浩教授をリーダーとして、工学研究院、農学研究院、決断科学センター、医学研究院、歯学研究院、芸術工学研究院、人間環境学研究院、基幹教育院の教員ら50名(H29.9.1現在)で構成されており、本学において、このような分野横断的な組織が結成されたのは初めてです。 ※詳細はこちら http://www.kyushu-u.ac.jp/ja/topics/view/1239

    https://www.facebook.com/113560062066945/posts/1475435095879428

九州大学(国立大学/福岡)

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