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国立大学/山形

山形大学

ヤマガタダイガク

「学生目線による大学創り」を目指し、教育・研究・地域貢献に取り組む総合大学

山形の美しい自然環境の中、4つのキャンパスに、人文、地域教育文化、理、医、工、農の6学部19学科を有し、約1万人の学生が学ぶ総合大学です。高度な専門教育と教養教育に特色を持ち「人間教育」を重視しています。

山形大学の特長

学校の特長1

「ナスカの地上絵」「有機EL開発」、世界が注目する最先端の研究者が集う

本学には世界が注目する研究者がたくさんいます。例えば、東西20キロ・南北15キロにおよぶ広大なナスカ台地で、今まで報告されていなかった100点以上もの地上絵を新たに発見した坂井教授。南米ペルー共和国に設立された人文学部附属ナスカ研究所において、山形大学ナスカ調査団は、国内外の研究者や学生たちと一緒に、地上絵に関する調査・研究を実施しています。また、携帯電話のディスプレイなどにも使用される有機EL。その開発者でもある城戸教授は世界中の期待と関心を注がれる人気教授の一人。世界レベルの研究室だけに、研究課題や目標設定などにも厳しく、しっかりとした基礎と覚悟が求められます。

学校の特長2

大自然がまるごとキャンパス!多彩なプログラム「エリアキャンパスもがみ」

本学は人間教育を重視し、基盤教育(初年次共通教育)に力を入れています。その取り組みの一つが「エリアキャンパスもがみ」です。校舎や施設のある「キャンパス」ではなく、県北部・最上地域を自然も含めて丸ごと「キャンパス」と見立て活用します。毎年、基盤教育科目「フィールドワーク-共生の森もがみ」を開講し、最上地域約1,800平方キロメートルを舞台に現地の“達人講師”から自然、環境、文化、歴史、それを守り伝える人の人間性を学ぶ現地体験宿泊型プログラムを実施しています。地域の課題を考える事で学生の人間形成を図ると共に、大学と地域双方の人材育成と活性化を目的とし、例年受講生満足度の高い授業として人気を集めています。

学校の特長3

学ぶのは学問の知識だけではない。卒業後にも活きる人間性をこの環境で学ぶ

人文・地域教育文化・理・医・工・農と多分野にわたる学部を持つ本学では、総合大学ということで幅広い知識を学ぶことができ、学生たちは様々なことに興味を持つことができます。そんな環境の中で培うことができる、新しいことへの好奇心や専門分野以外の知識は、将来本学を巣立った後にも活きてきます。また、多文化交流として日本人学生と留学生が共に学び、互いの価値観や異文化を知ることで、異文化理解に必要な力を養い、人間性が広がる学生が多数在籍しています。修学支援体制も整っており、学習サポート制度・アドバイザー制度・GPA制度の3つの制度でしっかりサポートし、才能を開花させていく学生を多数輩出しています。

学校の特長1

「ナスカの地上絵」「有機EL開発」、世界が注目する最先端の研究者が集う

本学には世界が注目する研究者がたくさんいます。例えば、東西20キロ・南北15キロにおよぶ広大なナスカ台地で、今まで報告されていなかった100点以上もの地上絵を新たに発見した坂井教授。南米ペルー共和国に設立された人文学部附属ナスカ研究所において、山形大学ナスカ調査団は、国内外の研究者や学生たちと一緒に、地上絵に関する調査・研究を実施しています。また、携帯電話のディスプレイなどにも使用される有機EL。その開発者でもある城戸教授は世界中の期待と関心を注がれる人気教授の一人。世界レベルの研究室だけに、研究課題や目標設定などにも厳しく、しっかりとした基礎と覚悟が求められます。

学校の特長2

大自然がまるごとキャンパス!多彩なプログラム「エリアキャンパスもがみ」

本学は人間教育を重視し、基盤教育(初年次共通教育)に力を入れています。その取り組みの一つが「エリアキャンパスもがみ」です。校舎や施設のある「キャンパス」ではなく、県北部・最上地域を自然も含めて丸ごと「キャンパス」と見立て活用します。毎年、基盤教育科目「フィールドワーク-共生の森もがみ」を開講し、最上地域約1,800平方キロメートルを舞台に現地の“達人講師”から自然、環境、文化、歴史、それを守り伝える人の人間性を学ぶ現地体験宿泊型プログラムを実施しています。地域の課題を考える事で学生の人間形成を図ると共に、大学と地域双方の人材育成と活性化を目的とし、例年受講生満足度の高い授業として人気を集めています。

学校の特長3

学ぶのは学問の知識だけではない。卒業後にも活きる人間性をこの環境で学ぶ

人文・地域教育文化・理・医・工・農と多分野にわたる学部を持つ本学では、総合大学ということで幅広い知識を学ぶことができ、学生たちは様々なことに興味を持つことができます。そんな環境の中で培うことができる、新しいことへの好奇心や専門分野以外の知識は、将来本学を巣立った後にも活きてきます。また、多文化交流として日本人学生と留学生が共に学び、互いの価値観や異文化を知ることで、異文化理解に必要な力を養い、人間性が広がる学生が多数在籍しています。修学支援体制も整っており、学習サポート制度・アドバイザー制度・GPA制度の3つの制度でしっかりサポートし、才能を開花させていく学生を多数輩出しています。

学校の特長1

「ナスカの地上絵」「有機EL開発」、世界が注目する最先端の研究者が集う

本学には世界が注目する研究者がたくさんいます。例えば、東西20キロ・南北15キロにおよぶ広大なナスカ台地で、今まで報告されていなかった100点以上もの地上絵を新たに発見した坂井教授。南米ペルー共和国に設立された人文学部附属ナスカ研究所において、山形大学ナスカ調査団は、国内外の研究者や学生たちと一緒に、地上絵に関する調査・研究を実施しています。また、携帯電話のディスプレイなどにも使用される有機EL。その開発者でもある城戸教授は世界中の期待と関心を注がれる人気教授の一人。世界レベルの研究室だけに、研究課題や目標設定などにも厳しく、しっかりとした基礎と覚悟が求められます。

学校の特長2

大自然がまるごとキャンパス!多彩なプログラム「エリアキャンパスもがみ」

本学は人間教育を重視し、基盤教育(初年次共通教育)に力を入れています。その取り組みの一つが「エリアキャンパスもがみ」です。校舎や施設のある「キャンパス」ではなく、県北部・最上地域を自然も含めて丸ごと「キャンパス」と見立て活用します。毎年、基盤教育科目「フィールドワーク-共生の森もがみ」を開講し、最上地域約1,800平方キロメートルを舞台に現地の“達人講師”から自然、環境、文化、歴史、それを守り伝える人の人間性を学ぶ現地体験宿泊型プログラムを実施しています。地域の課題を考える事で学生の人間形成を図ると共に、大学と地域双方の人材育成と活性化を目的とし、例年受講生満足度の高い授業として人気を集めています。

学校の特長3

学ぶのは学問の知識だけではない。卒業後にも活きる人間性をこの環境で学ぶ

人文・地域教育文化・理・医・工・農と多分野にわたる学部を持つ本学では、総合大学ということで幅広い知識を学ぶことができ、学生たちは様々なことに興味を持つことができます。そんな環境の中で培うことができる、新しいことへの好奇心や専門分野以外の知識は、将来本学を巣立った後にも活きてきます。また、多文化交流として日本人学生と留学生が共に学び、互いの価値観や異文化を知ることで、異文化理解に必要な力を養い、人間性が広がる学生が多数在籍しています。修学支援体制も整っており、学習サポート制度・アドバイザー制度・GPA制度の3つの制度でしっかりサポートし、才能を開花させていく学生を多数輩出しています。

山形大学の学部・学科・コース

人文社会科学科 (募集人数:290人)
2017年4月設置予定(計画中)

地域教育文化学科 (募集人数:175人)
2017年4月改組予定(計画中)

  • 児童教育コース (募集人数:80人)

  • 文化創生コース (募集人数:95人)
    2017年4月設置予定(計画中)

理学科 (募集人数:210人)
2017年4月設置予定(計画中)

医学科 (募集人数:125人)

看護学科 (募集人数:60人)

高分子・有機材料工学科 (募集人数:140人)
2017年4月設置予定(計画中)

化学・バイオ工学科 (募集人数:140人)
2017年4月設置予定(計画中)

情報・エレクトロニクス学科 (募集人数:150人)
2017年4月設置予定(計画中)

機械システム工学科 (募集人数:140人)

建築・デザイン学科 (募集人数:30人)
2017年4月設置予定(計画中)

システム創成工学科 (募集人数:50人)

食料生命環境学科 (募集人数:165人)

入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

【2015年度納入金(参考)】 ●学部(昼間)合計/81万7800円(入学金28万2000円含む) ●学部(工学部フレックスコース)合計/40万8900円(入学金14万1000円含む)

問い合わせ先・所在地・アクセス

エンロールメント・マネジメント部EM企画課

〒990-8560 山形県山形市小白川町1-4-12
TEL:023-628-4063

所在地 アクセス 地図・路線案内
小白川 キャンパス : 山形県山形市小白川町1-4-12 JR「山形」駅から徒歩 35分
JR「山形」駅から山形県庁行バス 7分 山形南高校前山大入口 下車徒歩 7分

地図

 

路線案内

鶴岡 キャンパス : 山形県鶴岡市若葉町1-23 JR「鶴岡」駅から鶴岡市内廻り3・4コース 約4分 農学部前 下車徒歩 0分
JR「鶴岡」駅から徒歩 15分

地図

 

路線案内

飯田 キャンパス : 山形県山形市飯田西2-2-2 JR「山形」駅から大学病院行バス 15分 大学病院下車徒歩 0分

地図

 

路線案内

米沢 キャンパス : 山形県米沢市城南4-3-16 JR「米沢」駅から市街地循環バス右回り 約15分 山大正門前 下車徒歩 1分
JR「米沢」駅から白布温泉行バス 10分 城南二丁目 下車徒歩 5分

地図

 

路線案内

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