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公立大学/北海道

クシロコウリツダイガク

教育方針や校風が魅力

文化背景の異なる人々とともに学べるのが特長。公立大学中期日程も実施

本学には全国各地から学生が集まるため、文化背景が異なる人々と交流しながら学べるという特長があります。さまざまな価値観に触れられることから、人としての視野を広げられるのも本学で学ぶメリットといえます。また、本学は全国でも数少ない公立大学中期日程を実施している大学です。国公立大学一般入試のチャンスが最大3回あるなど、これまで以上に受験しやすい環境を整えています。一般入試で利用するセンター試験は3教科3科目で、国語・外国語(英語)が必須、地理歴史・公民・数学の16科目から1科目の選択となります。前期はセンターのみ、公立中期日程の二次試験は英語(必須)と選択教科(国語か数学)の2教科のみです。学校の特長1

就職に強い

小規模ならではのメリットを活かしたきめ細やかなサポートで毎年高い就職率を獲得

小規模大学ならではのメリットを活かし、学生一人ひとりのニーズに合わせたきめ細やかな就職支援を実施。民間企業対策や面接対策、就職カウンセリングなど、多彩な対策メニューで学生の自己実現に向けた支援を行っているため、毎年高い就職率を獲得しています。また、公務員試験対策の充実、経済学のみならず社会科学全般を学ぶことで得た幅広い知識が評価され、特に金融系、公務員へ進む学生が多いのも特徴です。さらに全国から集まった学生が全国各地へ就職するため、多様な就職の実現、就職先のフィールドが広いのも魅力です。「将来は地元で就職したい」という思いを実現できる大学です。学校の特長2

学費に特長・奨学金制度あり

学費・生活費が安いのも魅力。節約したお金を就職活動費に利用する学生も!

公立大学であるため、経済的負担を軽減できるのが魅力のひとつ。あわせて授業料が半額になる減免制度や、指定した期間内に分割して支払うことができる分納制度があります。また、釧路は大学周辺のアパートの家賃が3万~4万円であるなど、生活にかかる出費を抑えられることが入学の決め手となる学生もいるようです。節約して貯めた生活費やアルバイト代などを就職活動の交通費・滞在費として活用するケースがあり、このような環境も希望の就職を実現できる背景のひとつであると考えています。大学独自の奨学金はありませんが、約6割の学生が日本学生支援機構の奨学金の貸与を受けています。奨学金の手続きは大学が窓口となっており大変便利です。学校の特長3
釧路公立大学(公立大学/北海道)