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私立大学/愛知

アイチガクインダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

実社会を舞台に活躍する力を身につける「ビジネス・コラボレーション」

地域やビジネス現場とつながる。グローバル社会で理解し合う。世代、文化、価値観の違いを超えて学び合う。愛知学院大学は、そんな「クロスオーバー型教育」を推進。その取り組みの1つ「ビジネス・コラボレーション」では、新たな企画・商品の開発など、企業との連携を通してビジネスを動かす実践力を養成。たとえば、東日本大震災の被災地で自立復興支援の一環として、学生たちが津波による塩害土壌を有効活用する「塩レンガ事業」を考案し、被災地を拠点に製造・販売するビジネスプランを提案。その他、企業との産学連携プロジェクトで新商品開発に取り組むなど、新ビジネスプランの創出や商品プロデュースなどに関わり実践力を磨きます。学校の特長1

学外の人との交流が盛ん

地域の課題と向き合い、地域と協働しながら学ぶ「コミュニティ・コラボレーション」

「クロスオーバー型教育」の1つ「コミュニティ・コラボレーション」は、学外に出て視野を広げ、地域の課題と向き合いながら協働の場で活躍する「コミュニティ・リーダー」を育成するもの。この取り組みの一環として経営学部の学生が、地域商店街の知名度アップをめざし、まちの新たな名物の開発に取り組み新商品を誕生させました。また、日進市と協働して市民の健康づくりに役立つ体操を考案したり、地域商店街のまつりに参加して地域の人が楽しめるイベントを行うなど、地域の今と未来を見すえた活動を展開。その他、大学の地域連携センターでは独自の科目群を開講し、学生がさまざまな人と対話し、地域の課題に向き合う機会を用意しています。学校の特長2

留学制度がある

海外留学、学内での異文化交流で国際感覚を養う「グローバル・コミュニケーション」

「クロスオーバー型教育」の1つ「グローバル・コミュニケーション」では、海外で現地の人との交流を深め、グローバルな視野を養うための多彩なプログラムを展開。夏期休暇を利用した「海外語学研修」や、海外留学提携校で学べる3つの「海外留学制度」の他、グローバル英語学科のオーストラリア語学研修、経営学部の海外企業見学など、学部・学科独自の海外プログラムも用意。アジア諸国で経験を積み、国際ビジネスの現場で活躍できる素養を磨くグローバル人材育成プログラムもあります。また学生、留学生、外国人教員が交流する「English Lounge」、ランチしながら英語で会話を楽しむイベントなど、学内で異文化交流できる環境も整っています。学校の特長3
愛知学院大学(私立大学/愛知)