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私立大学/愛知

アイチコウギョウダイガク

「工学部」「経営学部」「情報科学部」。ものづくりを中心とした“工科系総合大学”

これからの社会で必要とされる幅広い教養と知識、斬新な発想を備えた人材を育成。理系・文系といった従来の枠にとらわれることのない学問編成で“新しい学問”の形を展開していきます。

愛知工業大学の特長

学校の特長1

社会を支えるテクノロジー・提案力を備えた経営知識・最先端の情報技術を身につけます

工学部では、優れたエンジニアの育成を目的とし、電気や応用化学、機械、建築や都市環境を学びます。専門分野ごとに工学の基礎教育を重視。基本となる技術を応用し、実験や実習などで実践力を身につけ、社会への貢献をめざします。経営学部では、企業経営システムとコンピュータ情報技術から、スポーツビジネスの運営と情報管理、世界経済の動向を意識し企画・立案・実行する能力を身につけます。また情報科学部では、コンピュータのハードウェア、ソフトウェア自体とその活用法について学び、技術者・クリエイターや、システム構築の企画・開発・実現を行う人物をめざします。

学校の特長2

2017年9月、八草キャンパスに応用化学科バイオ環境化学実験棟が完成予定!

誰でも自由に木材や金属加工の機械を使用し、常駐する技術指導員の指導を受けながら、創造をカタチにすることができるものづくり空間「みらい工房」をはじめ、資格取得や就職支援など、愛工大には学生の意欲やキャンパスライフをサポートする制度や施設がたくさんあります。また、学びや研究の成果を社会に還元することを目的に、複数の国際共同研究が進行する「総合技術研究所」や「エコ電力研究センター」、国内の大学では最大級・最新鋭を誇る「耐震実験センター」、東海地域の地震防災研究の拠点にもなっている「地域防災研究センター」など充実の研究施設を完備。2017年9月には、応用化学科バイオ環境化学実験棟が完成予定です。

学校の特長3

2016年3月卒業生の実就職率96.4%(全国第3位/全国私大第2位)

卒業生に対する高い社会的評価と教員・キャリアセンターによる熱心な就職指導が、長年にわたる高い就職実績を支えています。約730社が加盟する学園の後援組織「愛名会」も、企業展開催のほか、各種インターンシップなどに協力。学生一人ひとりの適性に合った進路を選択できるよう、教員とキャリアセンター職員が緊密に連携を取り、きめ細かな対応で就職活動をサポートします。【2016年3月卒業生の実就職率96.4%(就職1,073名)】 工学部97.7%(就職748名)、経営学部92.5%(就職160名)、情報科学部94.8%(就職165名) ※毎日新聞社「サンデー毎日(2016.7.31発行)」卒業者数1000人以上の全国240大学 実就職率ランキング(大学通信調べ)

学校の特長1

社会を支えるテクノロジー・提案力を備えた経営知識・最先端の情報技術を身につけます

工学部では、優れたエンジニアの育成を目的とし、電気や応用化学、機械、建築や都市環境を学びます。専門分野ごとに工学の基礎教育を重視。基本となる技術を応用し、実験や実習などで実践力を身につけ、社会への貢献をめざします。経営学部では、企業経営システムとコンピュータ情報技術から、スポーツビジネスの運営と情報管理、世界経済の動向を意識し企画・立案・実行する能力を身につけます。また情報科学部では、コンピュータのハードウェア、ソフトウェア自体とその活用法について学び、技術者・クリエイターや、システム構築の企画・開発・実現を行う人物をめざします。

学校の特長2

2017年9月、八草キャンパスに応用化学科バイオ環境化学実験棟が完成予定!

誰でも自由に木材や金属加工の機械を使用し、常駐する技術指導員の指導を受けながら、創造をカタチにすることができるものづくり空間「みらい工房」をはじめ、資格取得や就職支援など、愛工大には学生の意欲やキャンパスライフをサポートする制度や施設がたくさんあります。また、学びや研究の成果を社会に還元することを目的に、複数の国際共同研究が進行する「総合技術研究所」や「エコ電力研究センター」、国内の大学では最大級・最新鋭を誇る「耐震実験センター」、東海地域の地震防災研究の拠点にもなっている「地域防災研究センター」など充実の研究施設を完備。2017年9月には、応用化学科バイオ環境化学実験棟が完成予定です。

学校の特長3

2016年3月卒業生の実就職率96.4%(全国第3位/全国私大第2位)

卒業生に対する高い社会的評価と教員・キャリアセンターによる熱心な就職指導が、長年にわたる高い就職実績を支えています。約730社が加盟する学園の後援組織「愛名会」も、企業展開催のほか、各種インターンシップなどに協力。学生一人ひとりの適性に合った進路を選択できるよう、教員とキャリアセンター職員が緊密に連携を取り、きめ細かな対応で就職活動をサポートします。【2016年3月卒業生の実就職率96.4%(就職1,073名)】 工学部97.7%(就職748名)、経営学部92.5%(就職160名)、情報科学部94.8%(就職165名) ※毎日新聞社「サンデー毎日(2016.7.31発行)」卒業者数1000人以上の全国240大学 実就職率ランキング(大学通信調べ)

学校の特長1

社会を支えるテクノロジー・提案力を備えた経営知識・最先端の情報技術を身につけます

工学部では、優れたエンジニアの育成を目的とし、電気や応用化学、機械、建築や都市環境を学びます。専門分野ごとに工学の基礎教育を重視。基本となる技術を応用し、実験や実習などで実践力を身につけ、社会への貢献をめざします。経営学部では、企業経営システムとコンピュータ情報技術から、スポーツビジネスの運営と情報管理、世界経済の動向を意識し企画・立案・実行する能力を身につけます。また情報科学部では、コンピュータのハードウェア、ソフトウェア自体とその活用法について学び、技術者・クリエイターや、システム構築の企画・開発・実現を行う人物をめざします。

学校の特長2

2017年9月、八草キャンパスに応用化学科バイオ環境化学実験棟が完成予定!

誰でも自由に木材や金属加工の機械を使用し、常駐する技術指導員の指導を受けながら、創造をカタチにすることができるものづくり空間「みらい工房」をはじめ、資格取得や就職支援など、愛工大には学生の意欲やキャンパスライフをサポートする制度や施設がたくさんあります。また、学びや研究の成果を社会に還元することを目的に、複数の国際共同研究が進行する「総合技術研究所」や「エコ電力研究センター」、国内の大学では最大級・最新鋭を誇る「耐震実験センター」、東海地域の地震防災研究の拠点にもなっている「地域防災研究センター」など充実の研究施設を完備。2017年9月には、応用化学科バイオ環境化学実験棟が完成予定です。

学校の特長3

2016年3月卒業生の実就職率96.4%(全国第3位/全国私大第2位)

卒業生に対する高い社会的評価と教員・キャリアセンターによる熱心な就職指導が、長年にわたる高い就職実績を支えています。約730社が加盟する学園の後援組織「愛名会」も、企業展開催のほか、各種インターンシップなどに協力。学生一人ひとりの適性に合った進路を選択できるよう、教員とキャリアセンター職員が緊密に連携を取り、きめ細かな対応で就職活動をサポートします。【2016年3月卒業生の実就職率96.4%(就職1,073名)】 工学部97.7%(就職748名)、経営学部92.5%(就職160名)、情報科学部94.8%(就職165名) ※毎日新聞社「サンデー毎日(2016.7.31発行)」卒業者数1000人以上の全国240大学 実就職率ランキング(大学通信調べ)

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工学部 機械学科 機械工学専攻

青木 伸也さん

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入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

【2017年度納入金】 工学部/158万円、経営学部/138万円、情報科学部/156万円
(詳細は要項をご参照ください)

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数1,200名
就職者数1,073名
就職率96.4%(就職者数/卒業者数)
進学者数87名
※上記の就職率は、実就職率で掲載しています。実就職率=就職者数÷(卒業者数-進学者数)

就職支援

将来ビジョンを明確にすることから、具体的な就職活動サポートまで、4年間一貫した進路支援体制

4年間をトータルで考え、学生が少しずつ進路実現のステップを昇っていけるよう、「キャリアセンター」が中心となり、段階的なサポートを実施。学生一人ひとりが目標を持ち、計画的に学び、就職活動をスムーズに進めるための力を身につけるまで、様々なプログラムや窓口支援、また企業情報の提供などを通して「就職活動の成功」を多角的にバックアップしています。多彩な就職ガイダンスや進路支援講座を開催するほか、Webサーバ上に求人情報を蓄積し、学外からでも求人検索できる独自のシステムを構築しています。「キャリアセンター」には、約1万社の求人情報やOB・OG名簿、会社案内なども業種別・地域別に分類して提供しています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報課

〒470-0392 愛知県豊田市八草町八千草1247
TEL:0120-188-651

所在地 アクセス 地図・路線案内
八草キャンパス : 愛知県豊田市八草町八千草1247 リニモ「八草」駅から徒歩 約10分
愛知環状鉄道「八草」駅から徒歩 約10分
「八草」駅から無料シャトルバス 約3分

地図

 

路線案内

自由ヶ丘キャンパス : 愛知県名古屋市千種区自由ヶ丘2丁目49-2 名古屋市営地下鉄名城線「自由ケ丘」駅から徒歩 1分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年09月07日 16:18 facebook

    【愛知県学生ゴルフ選手権で2部門完全制覇】  本学ゴルフ部は8月28~29日に笹戸カントリークラブで開かれた「2017コカ・コーラボトラーズジャパン杯争奪愛知県学生ゴルフ選手権競技」に参加し、同競技会3部門のうちD2(競技ゴルフを志向する学生の部)、D3(医歯薬大学を除くアベレージゴルファー対象の部)2部門の各1~3位を独占しました! 詳細は大学ホームページ↓ http://www.ait.ac.jp/news/detail/0002818.html

    https://www.facebook.com/150427608415996/posts/1334414020017343

  • 2017年09月05日 14:18 facebook

    【学生サイバーボランティアに情報科学科の学生2人を委嘱】  情報科学科の学生2人が8月29日、愛知県警から大学生サイバーボランティアに委嘱されました。サイバーボランティアは、ネット上の違法、有害サイトから子どもたちを守ろうとコンピューターを専門的に学ぶ学生が県警と連携する活動で、今年で6年目です。本学学生は毎年委嘱を受けており、今回の2人を加えて今年度は14人での活動となりました。  委嘱式は八草キャンパス4号館で行われ、担当の菱田隆彰情報科学科教授の立ち会いのもと、県警サイバー犯罪対策課長の田中浩警視が亮隆弘君と図子太一君の学生2人に委嘱状を手渡して「安全なネット環境を作っていきましょう」と呼びかけました。  引き続き、学生たちは県警捜査員からネット上に見られる違法、有害情報の種類や見分け方などの講習を受けました。今後、サイバーパトロールによる不審情報の通報をはじめ、街頭での広報啓発活動、小中学校の防犯講話活動への参加などに取り組みます。菱田教授は「インターネットの安全を保つ大事な活動です。皆さんには無理のない程度に長く活動してもらいたい」と話していました。

    https://www.facebook.com/150427608415996/posts/1332817046843707

  • 2017年09月04日 14:18 facebook

    【レーシングカート部 第22回全国学生カート選手権で総合優勝】  8月16日、第22回全国学生カート選手権が愛知県豊田市の石野サーキットで開催され、本学レーシングカート部が全クラスを制覇し、悲願の総合優勝を決めました。  当日は、全体でTIAクラスに12台、FDオープンクラスに18台、SSクラスに15台(本学からは8選手)が出走しました。 前日からの雨の影響のため、完全ウェットのコースでレースはスタート。予選ヒートまで全員がレインタイヤを装着して走行するなど悪条件の中、いつもの走りができないドライバーも多く、アクシデントが多発し波乱の大会となりました。  最初に行われたYAMAHA-TIAクラスでは、予選ヒートで接触し8番手からのスタートとなった岡崎幹選手(レース名河野幹、機械学科2年)が怒濤の追い上げで逆転優勝したほか、ジャンプアップ賞も獲得し、チームの士気を一気に高めました。続いて行われたFDオープンクラスでは、4番手スタートからすぐにトップに浮上した夏目南斗選手(同2年)が後続を引き離して優勝。YAMAHA-SSクラスはフロントローを角谷昌紀選手(同2年)と水野皓稀選手(同1年)が独占。オープニングラップからトップに浮上した角谷選手が単独走行で余裕の勝利を決め、さらに水野晧稀選手(同1年)が4位入賞をしました。  これで本学レーシングカート部が全クラスを制覇し、大学別の獲得ポイントを競う大学対抗部門でも6年ぶり4回目の総合優勝を果たし、22年続く大会の歴史に名を残しました。  今大会では本学が幹事校を務めており、多くのスポンサーからの協賛をいただいたほか、前夜祭や表彰式を含め、大会開催を無事成功させることができ、二重の喜びとなりました。 ■第22回全国学生カート選手権→ http://lik.syuriken.jp/  ■YAMAHA-TIAクラス決勝→ https://www.youtube.com/watch?v=3iMnWiPqWQ8  ■FD-OPENクラス決勝→ https://www.youtube.com/watch?v=1P-Ho2mmSAk  ■YAMAHA-SSクラス決勝→ https://www.youtube.com/watch?v=BwnvqyN83tE 

    https://www.facebook.com/150427608415996/posts/1332015793590499

  • 2017年08月25日 16:18 facebook

    【豊田信用金庫と包括連携協定を締結】  本学は8月24日、豊田信用金庫(本店・豊田市元城町1丁目)と包括連携協定を結びました。それぞれが持つ情報やノウハウなどを通じて連携を深め、広く地域の産業振興や文化の発展に貢献し、地元企業で活躍できる人材を育成することを目的としています。  協定締結式は八草キャンパス本部棟で行われ、後藤泰之学長と黒田連・豊田信用金庫理事長が協定書に署名し、交換しました。後藤学長は「本学の研究シーズを広く社会に生かし、併せて優秀な人材を育てていきたい」、黒田理事長は「連携を機に中小企業などの課題解決を支援し、地域の持続的な発展に寄与したい」と、それぞれ挨拶の中で期待の言葉を述べました。 主な協定内容は以下の通りです。 ◎連携事業の内容 (1)産学官連携に関すること。 (2)人材育成に関すること。 (3)教育及び研究に関すること。 (4)地方創生及び地域貢献に関すること。 (5)その他。 ◎連携に当たり検討を開始する内容 (1)豊田市のものづくり企業と工学部との産学連携の推進と    経営学部とのものづくり技術経営の連携。 (2)学生による豊田市のまちづくり、地方創生への取り組み。 (3)豊田信用金庫の持つ人材育成のノウハウの共有。 写真:包括連携協定を締結した後藤学長と黒田理事長(右)

    https://www.facebook.com/150427608415996/posts/1323138481144897

  • 2017年08月25日 14:18 facebook

    【TeamAIが地域貢献 VR映像で防災意識を喚起】  8月6日、トヨタ労働組合会館「カバハウス」で開催された「カバハウスBOSAIラボ」において、メディア情報研究会/TeamAI(情報科学科・鳥居一平教授)が、VRを用いた地震疑似体験コンテンツを展示しました。  このイベントは「地域の人たちに、災害時の対処法や危険性をもっと知ってほしい」というコンセプトで開催されたもので、地元の幼稚園・小学校の児童と保護者を中心に、約2000人が来場しました。  制作したコンテンツは、豊田の街中で実際に地震が起きた場合のシミュレーション映像をVRで表現したもので、豊田市駅が崩壊していくVR映像は豊田で生活されている方にとってはかなりインパクトがあったようです。 ※詳細は大学ホームページ http://www.ait.ac.jp/news/detail/0002813.html

    https://www.facebook.com/150427608415996/posts/1323040957821316

愛知工業大学(私立大学/愛知)

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