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私立大学/岩手

岩手医科大学

イワテイカダイガク

新たに看護が加わり、医歯薬看の連携!   次代の医療人の育成をめざす

誠の人間としての医師・歯科医師の育成、地域と社会に貢献する医療に取り組んで70年あまりの実績。看護学部も加わり、医療系総合大学として4学部が連携し、さまざまなケースに対応できる人材を育成します。

岩手医科大学の特長

学校の特長1

対応力をもつ医療人を育成する問題解決型学習と4学部連携カリキュラム

全学部共通して、問題解決型学習(PBL :Problem-Based Learning)を導入。少人数グループの討論やプレゼンテーションなどの過程を通して、自ら課題を発見し、解決を導く力を養います。医・歯・薬・看護学部の4学部連携の指導体制を整え、1年次に「信頼される医療」をテーマに4学部合同でPBLを行ったり、医学部・歯学部が連携し、「隣接医学」を行っています。基礎教育に留まらず、専門教育においても様々な分野にわたって講義・実習の連携が行われ、研究・臨床部門でも4学部連携メソッドが活かされています。1~2年次の早期より現場体験するなど、岩手医科大学附属病院をはじめとする充実した臨床現場を活用した学習を行っています。

学校の特長2

2019年 矢巾キャンパスに附属病院が移転!充実した実習環境で学ぶ

本学が目指す”地域医療の拡充”を実現するため、現在矢巾キャンパスへの附属病院移転事業が進行しています。附属病院の移転は、新たな医療拠点を創造するための核心事業。より高度な医療を提供できる体制を整えることが本事業の要であるとともに、地域への貢献はもちろん、教育と臨床との連携強化により、早くから最先端医療の現場で経験を積むことができるようになります。充実した実習環境のもとで現場に即した実践力のある医療人を育成します。

学校の特長3

4学部が集う寮で仲間と充実した学生生活!安心して勉学に取り組める環境を提供

矢巾キャンパス内に配置されている「ドミトリー圭友館」。全寮制の医学部をはじめ、歯学部、薬学部及び看護学部の希望する1年生が入寮します。寮室は12室を1ユニットとし、ユニットごとに集いコミュニケーションがとれる空間を設けています。4学部の学生が集うため、学部を越えて勉強を教え合うなどの交流が活発に行われています。栄養士によるカロリー計算やアレルギー対応がされた食事が1日2食(朝食・夕食)付いています。正面玄関と男女を分ける入口は、ICチップ内蔵の学生証で個人認証をするセキュリティシステムが採用され、安心して生活できます。また、教員が寮の運営に協力し、岩手での勉学や暮らしをサポートしています。

学校の特長1

対応力をもつ医療人を育成する問題解決型学習と4学部連携カリキュラム

全学部共通して、問題解決型学習(PBL :Problem-Based Learning)を導入。少人数グループの討論やプレゼンテーションなどの過程を通して、自ら課題を発見し、解決を導く力を養います。医・歯・薬・看護学部の4学部連携の指導体制を整え、1年次に「信頼される医療」をテーマに4学部合同でPBLを行ったり、医学部・歯学部が連携し、「隣接医学」を行っています。基礎教育に留まらず、専門教育においても様々な分野にわたって講義・実習の連携が行われ、研究・臨床部門でも4学部連携メソッドが活かされています。1~2年次の早期より現場体験するなど、岩手医科大学附属病院をはじめとする充実した臨床現場を活用した学習を行っています。

学校の特長2

2019年 矢巾キャンパスに附属病院が移転!充実した実習環境で学ぶ

本学が目指す”地域医療の拡充”を実現するため、現在矢巾キャンパスへの附属病院移転事業が進行しています。附属病院の移転は、新たな医療拠点を創造するための核心事業。より高度な医療を提供できる体制を整えることが本事業の要であるとともに、地域への貢献はもちろん、教育と臨床との連携強化により、早くから最先端医療の現場で経験を積むことができるようになります。充実した実習環境のもとで現場に即した実践力のある医療人を育成します。

学校の特長3

4学部が集う寮で仲間と充実した学生生活!安心して勉学に取り組める環境を提供

矢巾キャンパス内に配置されている「ドミトリー圭友館」。全寮制の医学部をはじめ、歯学部、薬学部及び看護学部の希望する1年生が入寮します。寮室は12室を1ユニットとし、ユニットごとに集いコミュニケーションがとれる空間を設けています。4学部の学生が集うため、学部を越えて勉強を教え合うなどの交流が活発に行われています。栄養士によるカロリー計算やアレルギー対応がされた食事が1日2食(朝食・夕食)付いています。正面玄関と男女を分ける入口は、ICチップ内蔵の学生証で個人認証をするセキュリティシステムが採用され、安心して生活できます。また、教員が寮の運営に協力し、岩手での勉学や暮らしをサポートしています。

学校の特長1

対応力をもつ医療人を育成する問題解決型学習と4学部連携カリキュラム

全学部共通して、問題解決型学習(PBL :Problem-Based Learning)を導入。少人数グループの討論やプレゼンテーションなどの過程を通して、自ら課題を発見し、解決を導く力を養います。医・歯・薬・看護学部の4学部連携の指導体制を整え、1年次に「信頼される医療」をテーマに4学部合同でPBLを行ったり、医学部・歯学部が連携し、「隣接医学」を行っています。基礎教育に留まらず、専門教育においても様々な分野にわたって講義・実習の連携が行われ、研究・臨床部門でも4学部連携メソッドが活かされています。1~2年次の早期より現場体験するなど、岩手医科大学附属病院をはじめとする充実した臨床現場を活用した学習を行っています。

学校の特長2

2019年 矢巾キャンパスに附属病院が移転!充実した実習環境で学ぶ

本学が目指す”地域医療の拡充”を実現するため、現在矢巾キャンパスへの附属病院移転事業が進行しています。附属病院の移転は、新たな医療拠点を創造するための核心事業。より高度な医療を提供できる体制を整えることが本事業の要であるとともに、地域への貢献はもちろん、教育と臨床との連携強化により、早くから最先端医療の現場で経験を積むことができるようになります。充実した実習環境のもとで現場に即した実践力のある医療人を育成します。

学校の特長3

4学部が集う寮で仲間と充実した学生生活!安心して勉学に取り組める環境を提供

矢巾キャンパス内に配置されている「ドミトリー圭友館」。全寮制の医学部をはじめ、歯学部、薬学部及び看護学部の希望する1年生が入寮します。寮室は12室を1ユニットとし、ユニットごとに集いコミュニケーションがとれる空間を設けています。4学部の学生が集うため、学部を越えて勉強を教え合うなどの交流が活発に行われています。栄養士によるカロリー計算やアレルギー対応がされた食事が1日2食(朝食・夕食)付いています。正面玄関と男女を分ける入口は、ICチップ内蔵の学生証で個人認証をするセキュリティシステムが採用され、安心して生活できます。また、教員が寮の運営に協力し、岩手での勉学や暮らしをサポートしています。

岩手医科大学からのメッセージ

受験生の皆さんこんにちは!
岩手医科大学は、長い歴史と伝統をもつ医療系総合大学です。
現在、医学部・歯学部・薬学部の一般入試出願を受け付けております。
また、来年4月に設置される「看護学部」は1月4日からの出願受付開始となります。
皆さんの出願をお待ちしております。

(12/27更新)

岩手医科大学の学部・学科・コース

医学科 (募集人数:130人)

歯学科 (募集人数:57人)

薬学科 (募集人数:140人)

学費(初年度納入金)

【2017年度納入金】<医学部>940万円 <歯学部>650万円 <薬学部>232万5000円 <看護学部>177万円

就職・資格

就職支援

理想とする進路をかなえるために、学生一人ひとりの就活をきめ細かくサポート

学生一人ひとりが希望する進路の実現のために、教員とキャリア支援センターが強力にサポート。本学の就職指導の特長として、早い段階から就職活動に役立つ情報や機会を提供していることが挙げられます。1年次から「キャリアデザインノート」を配布し、自己分析を行い、将来に対する目的意識を醸成。仕事観を養う場としては、企業セミナーや業界別講演会、インターンシップなどを多く実施しています。また、資格を活かして活躍できるフィールドは医療分野だけではなく、教育・研究分野・マスコミ分野など多岐にわたります。その可能性を広げるため、就職試験・面接対策・書類記入方法やマナー指導など、トータルに就職活動をバックアップします。

問い合わせ先・所在地・アクセス

岩手医科大学 入試センター事務室

〒020-8505 岩手県盛岡市内丸19-1
TEL:019-651-5111

所在地 アクセス 地図・路線案内
内丸キャンパス : 岩手県盛岡市内丸19-1 「盛岡」駅から5,6番のりば発バス 12分
「盛岡」駅から徒歩 20分

地図

 

路線案内

矢巾キャンパス : 岩手県紫波郡矢巾町西徳田第2地割1番地1 JR「矢幅」駅より徒歩 17分

地図

 

路線案内

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