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私立大学/岡山・兵庫

キビコクサイダイガク

教育方針や校風が魅力

フィールドワークを積極的に取り入れた学びで、地域社会が抱える課題の解決に取り組む

吉備国際大学の教育方針は「学生一人ひとりのもつ能力を最大限に引き出し、引き伸ばし、社会に有為な人材を養成する」こと。学生の個性と可能性を大切にしながら、幅広い学問領域を提供する総合大学です。少人数制でのきめ細かい指導により、確かな実践力を育む教育が特長で、各学部学科が特色ある教育プログラムを実施しています。共通点は、学生の能動的な学びを推奨し、フィールドワークで地域に出た学びを実践しているということ。学生が「やりたい!」「面白そう!」と思える機会を多く設け、自ら考え、興味を持ち、成長するための支援を大学全体で行っています。学校の特長1

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

26ヵ国73校1美術館と海外教育交流協定を締結。世界とつながることで自分を磨けます

海外での実体験を通して真の国際人となるために、さまざまな海外研修プログラムを用意。ヨーロッパやアメリカ、アジアなど26ヵ国73校1美術館と海外教育交流協定を締結し、語学研修や文化研修、ホームステイなどを行っています。また、本学を卒業後、ハワイ大学ヒロ校に学士入学し、所定の課程を修了すれば同校の学士号を取得できるセカンドディグリー(第二の学位)制度も整備。本学大学院の文化財保存修復学研究科では、ボストン美術館と教育交流協定を締結し、同館所蔵の浮世絵の共同調査、インターンシップの実施などで交流を深めています。海外からの留学生の受け入れにも積極的で、約400人のアジア各国の学生が本学で学んでいます。学校の特長2

施設・設備が充実

岡山(高梁市・岡山市)、兵庫(南あわじ市)に3つのキャンパスを持つ総合大学

高梁市は備中松山城の城下町であり、高梁川を行き交う高瀬舟の中継地として栄えた歴史ある街。周囲は豊かな自然に囲まれ、四季の移ろいが感じられる落ち着いた環境に本学はあります。新学部設置と併せて、2013年春には兵庫県の淡路島に地域創成農学部の「南あわじ志和キャンパス」が、2014年春には、岡山市北区に外国語学部の「岡山キャンパス」が誕生しました。さらに、人工芝が敷かれたサッカーグラウンド、室内野球練習場、テニスコート、アーチェリー場といったスポーツ・クラブ施設も充実しており、学生が伸びやかにクラブ活動が行えるように支援しています。学校の特長3
吉備国際大学(私立大学/岡山・兵庫)