• リクナビ進学(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 宮城学院女子大学

私立大学/宮城

宮城学院女子大学

ミヤギガクインジョシダイガク

学校photo

2016年、宮城学院創立130周年。キリスト教精神のもと、未来へ向けて新生しました

1886年、キリスト教精神に基づいて誕生した宮城学院は、女性の自立と社会での活躍を推し進めてきました。130周年を迎える2016年は、女性のチャレンジスピリットをバックアップする体制で新たに生まれ変わりました。

宮城学院女子大学の特長

専任スタッフがマンツーマンで就職指導。地元の大手企業にも就職実績多数

本学では早い段階から様々な支援プログラムを準備。学内の専任スタッフが一人ひとりと向き合い、特性に合った就職支援をしています。3年生の授業時間割の1コマを就職支援アワーとし、就職ガイダンスや実践的な就職講座を数多く開催。特に学科別のガイダンスを中心にするなど、少人数での就職支援に力を入れています。就職相談は予約制、マンツーマンで対応し多くの実績を上げています。また実際に夢をかなえた先輩たちからのサポート制度も充実。内定を獲得した4年生がサポーターとなる「ジュニアアドバイザー制度」や、各分野で活躍する卒業生に話を聞く「OGとの集いカフェ」など、就職に必要なノウハウを得られるイベントがたくさんあります。

2016年に創立130周年を迎え、1学部10学科から4学部9学科に

宮城学院は、2016年に創立130周年を迎えました。その記念の年に、1学部10学科から「現代ビジネス学部」「教育学部」「生活科学部」「学芸学部」の4学部9学科の新体制に。”女子教育の先駆者”としての同窓生延べ8万5000名を社会へ輩出してきた長年の歩みをふまえ、今まで以上に専門性を高めた学びを得ることができます。

プロジェクト型自主活動や企業(団体)コラボレーションなど、学生の課外活動を応援

学生の自主的な社会活動を応援するため、本学では「リエゾン・アクション・センター(MG-LAC)」を設立。学生たちが自主活動を創っていくため情報とリソースを提供し、自由にミーティングや担当の方と相談ができる「場」を提供しています。専任職員が常駐し、キャリア形成の観点から各プロジェクトをサポート。また、企業や自治体など様々な団体との連携(コラボレーション)を行い、地域とつながる活動を学生が行う「地域連携センター」も開設しました。多くの企業とのコラボレーションを通して、学生は社会にも活動の場を広げます。

宮城学院女子大学の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2016年度納入金<現代ビジネス学部>現代ビジネス学科125万600円<教育学部>教育学科128万8300円<生活科学部>食品栄養学科137万3570円、生活文化デザイン学科133万2100円<学芸学部>日本文学科117万1600円、英文学科118万6100円、人間文化学科118万100円、心理行動科学科125万600円、音楽科197万7700円

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試センター

〒981-8557 仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1
TEL:022-279-5837

所在地 アクセス 地図・路線案内
宮城県仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1 市営地下鉄南北線「旭ケ丘」駅からバス 宮城学院前下車 10分
「仙台」駅西口バスプール3番および2番のりばからバス 宮城学院前下車 30分

地図

 

路線案内

宮城学院女子大学(私立大学/宮城)

この学校へ資料請求した人はこんな学校へも資料請求しています

前へ

  • Photo

    地域に根ざした実践的な教育を少人数教育で行う大学です!

  • Photo

    地域社会との連携、少人数・実践中心の教育で社会に貢献できる人材を育成

  • Photo

    「慈悲・和・智慧」人間性と社会力を高め、就職へと導く、一人ひとりが輝く聖和の学び

  • Photo

    一人ひとりのいのちが輝くために

  • Photo

    「資格取得」「就職」に強いSEIYOで「人間力×仕事力」の高いプロを育成

  • Photo

    スポーツ科学を広く探究し、スポーツの力ですべての人に笑顔を与えられる人材を育成

  • Photo

    約18万人の人材を育て続け130年。地域に深く根付いた総合大学

  • Photo

    衣・食・美術の知識と技術を幅広く学び、地域の暮らしをデザインする人をめざす

  • Photo

    福祉・マネジメント・教育・リハビリ・医療。実学教育を中心に学ぶ、福祉の総合大学

  • Photo

    医療福祉、総合政策、IT・建築のスペシャリストとの協同で、問題に応えられる人を育む

次へ