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私立大学/栃木

自治医科大学

ジチイカダイガク

地域医療で活躍する「総合医」を育成する大学

本学は、へき地や離島など医療に恵まれない地域の医療の確保と向上、地域住民の保健・福祉の増進を図るために、全国47都道府県が共同で設立した医科大学です。

自治医科大学の特長

学校の特長1

あなたを育てた地元で実習、大学病院内では体験できない地域医療の最前線を学ぶ

本学医学部では4年次から6年次の1学期にかけて、約2年間の臨床実習(BSL:Bed Side Learning)を行います。このうち5年生の半ばには、さらに実践的な実習を体感するために特長的なプログラムを用意しています。それが地域医療実習CBL(CBL:Community Based Learning)と呼ばれるプログラムです。学生が育った出身都道府県の病院等で約2週間の実習を行い、地元の患者さんから多くのことを学ぶと同時に、地域医療への関心を高めていきます。看護学部においても、附属病院を中心とした高度な医療機関での実習と、へき地など地域医療現場での実習体験を通し、幅広い状況下で活躍できる総合力とバランス感覚をもった人材を育てます。

学校の特長2

強い使命感と情熱をもって、地域の医療をなんとかしたい!

現代の社会においては過疎地域の医療の確保と向上、そして地域住民の福祉の増進を図ることが常に求められています。この社会の希望に応えるためには、地域医療に進んで関わろうとする強い使命感と、高度な医療能力を身につけた医師を育成することが必要です。本学ではこのような医師を目標として、1972年開設以来、約4,000名の卒業生を世に送り、それぞれが医療に恵まれない地域に大きく貢献しています。「地域の医療をなんとかしたい!」と願う、情熱をもった人材を現場で活躍できる人材に育成することが、自治医科大学の教育目標の原点なのです。

学校の特長3

医学部の学費は、修学資金貸与制度により一切不要

医学部には入学者全員に対して入学金などの学資を貸与する「修学資金貸与制度」があり、学生納付金を準備する必要がありません。この貸与金は、大学を卒業後、出身都道府県知事が指定する公立病院等に医師として勤務し、その期間が修学資金の貸与を受けた期間の2分の3に相当する期間に達した場合に返還が免除されます。また、医学部・看護学部ともに「奨学資金貸与制度」があり、申請に基づき、無条件で月額5万円を貸与します。さらに、家庭の経済状態や学業成績などを勘案し、医学部は15万円まで、看護学部は10万円まで無利子で貸与します。卒業後、医学部は9年以内、看護学部は6年以内に割賦の方法により返還していただきます。

学校の特長1

あなたを育てた地元で実習、大学病院内では体験できない地域医療の最前線を学ぶ

本学医学部では4年次から6年次の1学期にかけて、約2年間の臨床実習(BSL:Bed Side Learning)を行います。このうち5年生の半ばには、さらに実践的な実習を体感するために特長的なプログラムを用意しています。それが地域医療実習CBL(CBL:Community Based Learning)と呼ばれるプログラムです。学生が育った出身都道府県の病院等で約2週間の実習を行い、地元の患者さんから多くのことを学ぶと同時に、地域医療への関心を高めていきます。看護学部においても、附属病院を中心とした高度な医療機関での実習と、へき地など地域医療現場での実習体験を通し、幅広い状況下で活躍できる総合力とバランス感覚をもった人材を育てます。

学校の特長2

強い使命感と情熱をもって、地域の医療をなんとかしたい!

現代の社会においては過疎地域の医療の確保と向上、そして地域住民の福祉の増進を図ることが常に求められています。この社会の希望に応えるためには、地域医療に進んで関わろうとする強い使命感と、高度な医療能力を身につけた医師を育成することが必要です。本学ではこのような医師を目標として、1972年開設以来、約4,000名の卒業生を世に送り、それぞれが医療に恵まれない地域に大きく貢献しています。「地域の医療をなんとかしたい!」と願う、情熱をもった人材を現場で活躍できる人材に育成することが、自治医科大学の教育目標の原点なのです。

学校の特長3

医学部の学費は、修学資金貸与制度により一切不要

医学部には入学者全員に対して入学金などの学資を貸与する「修学資金貸与制度」があり、学生納付金を準備する必要がありません。この貸与金は、大学を卒業後、出身都道府県知事が指定する公立病院等に医師として勤務し、その期間が修学資金の貸与を受けた期間の2分の3に相当する期間に達した場合に返還が免除されます。また、医学部・看護学部ともに「奨学資金貸与制度」があり、申請に基づき、無条件で月額5万円を貸与します。さらに、家庭の経済状態や学業成績などを勘案し、医学部は15万円まで、看護学部は10万円まで無利子で貸与します。卒業後、医学部は9年以内、看護学部は6年以内に割賦の方法により返還していただきます。

学校の特長1

あなたを育てた地元で実習、大学病院内では体験できない地域医療の最前線を学ぶ

本学医学部では4年次から6年次の1学期にかけて、約2年間の臨床実習(BSL:Bed Side Learning)を行います。このうち5年生の半ばには、さらに実践的な実習を体感するために特長的なプログラムを用意しています。それが地域医療実習CBL(CBL:Community Based Learning)と呼ばれるプログラムです。学生が育った出身都道府県の病院等で約2週間の実習を行い、地元の患者さんから多くのことを学ぶと同時に、地域医療への関心を高めていきます。看護学部においても、附属病院を中心とした高度な医療機関での実習と、へき地など地域医療現場での実習体験を通し、幅広い状況下で活躍できる総合力とバランス感覚をもった人材を育てます。

学校の特長2

強い使命感と情熱をもって、地域の医療をなんとかしたい!

現代の社会においては過疎地域の医療の確保と向上、そして地域住民の福祉の増進を図ることが常に求められています。この社会の希望に応えるためには、地域医療に進んで関わろうとする強い使命感と、高度な医療能力を身につけた医師を育成することが必要です。本学ではこのような医師を目標として、1972年開設以来、約4,000名の卒業生を世に送り、それぞれが医療に恵まれない地域に大きく貢献しています。「地域の医療をなんとかしたい!」と願う、情熱をもった人材を現場で活躍できる人材に育成することが、自治医科大学の教育目標の原点なのです。

学校の特長3

医学部の学費は、修学資金貸与制度により一切不要

医学部には入学者全員に対して入学金などの学資を貸与する「修学資金貸与制度」があり、学生納付金を準備する必要がありません。この貸与金は、大学を卒業後、出身都道府県知事が指定する公立病院等に医師として勤務し、その期間が修学資金の貸与を受けた期間の2分の3に相当する期間に達した場合に返還が免除されます。また、医学部・看護学部ともに「奨学資金貸与制度」があり、申請に基づき、無条件で月額5万円を貸与します。さらに、家庭の経済状態や学業成績などを勘案し、医学部は15万円まで、看護学部は10万円まで無利子で貸与します。卒業後、医学部は9年以内、看護学部は6年以内に割賦の方法により返還していただきます。

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自治医科大学の学部・学科・コース

入試情報

実施している前年度入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

【 2017年度納入金 】医学部※/460万円(次年度以降360万円) 看護学部/185万円 (※医学部は、修学資金貸与規程に基づき、入学者全員に必ず学生納付金相当額及び入学時学業準備費が修学資金として貸与されます。そのため、入学手続きの際、「修学資金貸与契約書」を提出し、本学との貸与契約を締結することになります。この修学資金は、大学を卒業後一定期間(在学中に修学資金の貸与を受けた期間の2分の3〔一般的には9年間〕)、出身都道府県において、知事が指定する公立病院等に医師として勤務することによって返還が免除されます)

就職・資格

就職支援

医学部は、卒業後出身都道府県の医療に貢献。看護学部は、手厚いキャリア教育でサポート

【医学部】卒業後は出身都道府県に戻り、知事の指示により病院、診療所や保健所等に勤務します。また医師としての資質の向上を図るため、卒業後5年以降の適当な時期に、臨床研修指定病院や本学附属病院等での後期研修の実施を推進。研修終了後は再び第一線の医療に従事し、習得した知識・技術を住民に還元することによって地域医療の充実・質的向上に寄与します。【看護学部】1年生からの段階的な進路ガイダンスと、定期的に行う進路調査に基づき、キャリア支援担当が情報提供、職種別支援、個別相談、就職説明会等、幅広く親身な支援を展開。ほとんどの学生が、附属の医療機関や関東・東北圏の総合病院や行政機関に看護師として就職しています。

保護者の方へ

自治医科大学の教育理念

医療に恵まれない地域に貢献する総合医を育成。 本学独自の制度により修学資金が免除に

自治医科大学の教育理念を見る

問い合わせ先・所在地・アクセス

学事課

〒329-0498 栃木県下野市薬師寺3311-1
TEL:0285-58-7045

所在地 アクセス 地図・路線案内
栃木県下野市薬師寺3311-1 JR宇都宮線(東北本線)「自治医大」駅から徒歩 15分

地図

 

路線案内

請求できるパンフはこちら

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無料
医学部 大学案内資料(2017年度版)


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