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私立大学/愛媛

松山大学

マツヤマダイガク

物事の本質をとらえ、解決策を見出す力を「生きた学び」から養う

希望する就職を実現する指導体制、資格取得のためのサポート、学びたいことに出会えるゼミ、留学支援制度など、「学び」と「未来」を応援する環境が充実。時代のリーダーシップをとれる人材を育成します。

松山大学の特長

学校の特長1

開放的キャンパスで、IT利用のグループワークや地域連携など、新たな学びが生まれる

2016年4月新設の『樋又キャンパス』。建物の全領域がWi-fiでカバーされており、学内データベースやインターネットへのアクセスが容易なため、ITを駆使した学習や情報教育ができます。建物中央部は中庭の吹き抜け構造で、中庭側は全面ガラス張りと、明るく開放的な空間になっています。こうした環境を活かし、ゼミやグループでの学習はもちろん、社会人との交流学習やイベント開催、プロジェクタ等を利用したプレゼンテーション等も実施可能。地域交流の拠点となる『社会連携室』も開設されています。またキャリアセンターも、このキャンパス内に設置。学生と企業、双方のアクセスが促進されるので、就活がいっそう効果的になるでしょう。

学校の特長2

クラブ活動や地域での社会活動が活発。「人との接点」が多い環境の中で成長できる

体育会系・文化会系で100団体以上のクラブ・サークルが活動中です。女子駅伝部が第33回全日本大学女子駅伝対校選手権大会で過去最高順位に並ぶ3位入賞、6年連続シード権を獲得するなど、全国大会で活躍するクラブも多数あります。また、社会活動もユニークで個性的なものが多く、学生設立のNPO法人「学生地域創造研究所Muse」、障がいを持つ学生と支援学生をつなぐ活動を行う「障がい学生支援団体POP」など、地元振興やボランティアなどの社会活動も盛ん。こうした「人との接点」の多さを誇る環境が学生たちを成長させ、多くの卒業生が地域社会で活躍しているのです。

学校の特長3

産学連携や単位互換、海外研修などを通じて、実社会で真に必要な実力を養う

本学が目指すのは、学内外とのつながりや交流を深め、社会の本質を見極める力や問題解決を本気で目指す姿勢を養成すること。そのため、企業と連携して地域産業の活性化を推進するプロジェクトを多数進行させています。例えば、地元の特産品を活かした新商品の開発・販売、地域活性化イベントの企画など実にさまざま。大部分は学生に任せ、実社会の厳しさを体感しながら、行動力や思考力、協調性といった社会人として必要な力を身につける場となっています。また、異なる大学での学びや異文化体験を通して人間的に成長できるように、愛媛大学ほか国内外17大学でも単位修得が可能。最大40万円までの助成制度を用意した海外研修制度もあります。

学校の特長1

開放的キャンパスで、IT利用のグループワークや地域連携など、新たな学びが生まれる

2016年4月新設の『樋又キャンパス』。建物の全領域がWi-fiでカバーされており、学内データベースやインターネットへのアクセスが容易なため、ITを駆使した学習や情報教育ができます。建物中央部は中庭の吹き抜け構造で、中庭側は全面ガラス張りと、明るく開放的な空間になっています。こうした環境を活かし、ゼミやグループでの学習はもちろん、社会人との交流学習やイベント開催、プロジェクタ等を利用したプレゼンテーション等も実施可能。地域交流の拠点となる『社会連携室』も開設されています。またキャリアセンターも、このキャンパス内に設置。学生と企業、双方のアクセスが促進されるので、就活がいっそう効果的になるでしょう。

学校の特長2

クラブ活動や地域での社会活動が活発。「人との接点」が多い環境の中で成長できる

体育会系・文化会系で100団体以上のクラブ・サークルが活動中です。女子駅伝部が第33回全日本大学女子駅伝対校選手権大会で過去最高順位に並ぶ3位入賞、6年連続シード権を獲得するなど、全国大会で活躍するクラブも多数あります。また、社会活動もユニークで個性的なものが多く、学生設立のNPO法人「学生地域創造研究所Muse」、障がいを持つ学生と支援学生をつなぐ活動を行う「障がい学生支援団体POP」など、地元振興やボランティアなどの社会活動も盛ん。こうした「人との接点」の多さを誇る環境が学生たちを成長させ、多くの卒業生が地域社会で活躍しているのです。

学校の特長3

産学連携や単位互換、海外研修などを通じて、実社会で真に必要な実力を養う

本学が目指すのは、学内外とのつながりや交流を深め、社会の本質を見極める力や問題解決を本気で目指す姿勢を養成すること。そのため、企業と連携して地域産業の活性化を推進するプロジェクトを多数進行させています。例えば、地元の特産品を活かした新商品の開発・販売、地域活性化イベントの企画など実にさまざま。大部分は学生に任せ、実社会の厳しさを体感しながら、行動力や思考力、協調性といった社会人として必要な力を身につける場となっています。また、異なる大学での学びや異文化体験を通して人間的に成長できるように、愛媛大学ほか国内外17大学でも単位修得が可能。最大40万円までの助成制度を用意した海外研修制度もあります。

学校の特長1

開放的キャンパスで、IT利用のグループワークや地域連携など、新たな学びが生まれる

2016年4月新設の『樋又キャンパス』。建物の全領域がWi-fiでカバーされており、学内データベースやインターネットへのアクセスが容易なため、ITを駆使した学習や情報教育ができます。建物中央部は中庭の吹き抜け構造で、中庭側は全面ガラス張りと、明るく開放的な空間になっています。こうした環境を活かし、ゼミやグループでの学習はもちろん、社会人との交流学習やイベント開催、プロジェクタ等を利用したプレゼンテーション等も実施可能。地域交流の拠点となる『社会連携室』も開設されています。またキャリアセンターも、このキャンパス内に設置。学生と企業、双方のアクセスが促進されるので、就活がいっそう効果的になるでしょう。

学校の特長2

クラブ活動や地域での社会活動が活発。「人との接点」が多い環境の中で成長できる

体育会系・文化会系で100団体以上のクラブ・サークルが活動中です。女子駅伝部が第33回全日本大学女子駅伝対校選手権大会で過去最高順位に並ぶ3位入賞、6年連続シード権を獲得するなど、全国大会で活躍するクラブも多数あります。また、社会活動もユニークで個性的なものが多く、学生設立のNPO法人「学生地域創造研究所Muse」、障がいを持つ学生と支援学生をつなぐ活動を行う「障がい学生支援団体POP」など、地元振興やボランティアなどの社会活動も盛ん。こうした「人との接点」の多さを誇る環境が学生たちを成長させ、多くの卒業生が地域社会で活躍しているのです。

学校の特長3

産学連携や単位互換、海外研修などを通じて、実社会で真に必要な実力を養う

本学が目指すのは、学内外とのつながりや交流を深め、社会の本質を見極める力や問題解決を本気で目指す姿勢を養成すること。そのため、企業と連携して地域産業の活性化を推進するプロジェクトを多数進行させています。例えば、地元の特産品を活かした新商品の開発・販売、地域活性化イベントの企画など実にさまざま。大部分は学生に任せ、実社会の厳しさを体感しながら、行動力や思考力、協調性といった社会人として必要な力を身につける場となっています。また、異なる大学での学びや異文化体験を通して人間的に成長できるように、愛媛大学ほか国内外17大学でも単位修得が可能。最大40万円までの助成制度を用意した海外研修制度もあります。

松山大学の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

【2017年度納入金】経済学部・経営学部・人文学部・法学部/98万円 薬学部/220万円
(入学金20万円含む)

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試部入試課

〒790-8578 愛媛県松山市文京町4-2
TEL:0120-459514 (しこくこいよ)

所在地 アクセス 地図・路線案内
文京キャンパス : 愛媛県松山市文京町4-2 伊予鉄道市内電車環状線「鉄砲町」駅から徒歩 5分

地図

 

路線案内

松山大学(私立大学/愛媛)

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