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私立大学/東京・埼玉

ワセダダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

学部の枠を超えて履修できる全学オープン科目や社会と連携した教育プログラムが充実

本学では、学びたいテーマを自由に学び、自分の可能性を広げていくため、学部や学科の枠を超えた履修を可能にする「全学オープン科目」を設けています。学部を超えて関心が高いと考えられる科目や他学部生にも学んで欲しい科目など、その数は約3,000科目に上ります。また、企業・自治体・団体が抱える課題に取り組むプロフェッショナルズ・ワークショップや現場に出て社会貢献を体験するボランティア活動、各種インターンシップなど、社会と連携した多彩な教育プログラムが用意されています。多様な価値観を持った様々な人と議論し、共に活動することで視野を広げ世界を生き抜く力を養います。学校の特長1

歴史や伝統がある

大隈重信が唱えた「東西文明の調和」を基本理念として国際化を進めています

「私の理想は東西文明を調和することにある」という言葉を残した本学創設者の大隈重信は、1世紀以上も前に共生の大切さを唱えていた真の国際人でした。現在、「アジア太平洋地域における知の共創」を目指した教育研究体制を着々と整えていますが、その根底には大隈が唱えた「東西文明の調和」の基本理念が流れています。現在、海外協定大学は86の国や地域の725校に及び、年間約4,200名の早大生が海外へ留学。また、本学に在籍する外国人学生は約5,000名と、日本トップの数を誇っています。多様なバックグラウンドを持った外国人学生と共に学ぶことで、真のコミュニケーションスキルを持った“グローバルリーダー”を育成しています。学校の特長2

教育方針や校風が魅力

「多様性」に満ちたキャンパスで世界を視野に自らの可能性を広げよう

世界の教育、世界の研究をリードする“Waseda”を作り上げることを目標に掲げる早稲田大学を象徴する言葉は「多様性」です。13学部それぞれの教育プログラムや国際色豊かな学生、教職員の多様性など、そこにはチャレンジスピリッツを持って挑むことのできる環境があります。2016年11月に発表されたQS Graduate Employability Rankings 2017(卒業生の就職状況や就職先企業からの評価) では国内1位、世界26位にランクイン。文部科学省の「スーパーグローバル大学創生支援トップ型」採択校として、グローバルリーダーを育成し、世界に貢献する大学であり続けるためのこれまでの様々な取り組みの成果が客観的な数値として表れています。学校の特長3
早稲田大学(私立大学/東京・埼玉)