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私立大学/京都

オオタニダイガク

教育方針や校風が魅力

2018年4月、「社会学部・教育学部・文学部」の3学部体制へ。

2018年4月、大谷大学はこれまでの文学部単科大学の伝統を改め、社会学部(コミュニティデザイン学科、現代社会学科)、教育学部(教育学科)、文学部(真宗学科、仏教学科、哲学科、歴史学科、文学科、国際文化学科)の3学部9学科体制として再出発します。しかし3学部体制といっても、これまでと違う大学になるわけではなく、これまで大谷大学が大切にしてきた、あるべき人間像の追究、他者を敬って生きることのできる社会の創造、それを主体的に担うことのできる人物の養成を、より一層推進するための改革です。新しくなる大谷大学で、みなさんをお待ちしています。学校の特長1

先生・教授・講師が魅力的

教員と学生の触れあいのある関係を大切にしています。

少人数教育を実践する本学では、教員と学生の距離が近いことが魅力のひとつです。学生と教員が話し込んでいる様子をキャンパスのあちこちで見ることができます。大学の学びの中心となる「ゼミナール」には、自らの研究を発表したり、積極的に議論を交わしたりする機会が数多くあります。ゼミナールの仲間や教員と合宿に行ったり、フィールドワークに赴いたりすることもあり、教員と学生の絆がさらに深まります。また、職員室のない大学で教員の部屋となっている「個人研究室」には、授業の内容だけでなく、人生の悩みなど様々な相談に学生が訪れている様子も見られ、学生にとっても居心地のよい場となっています。学校の特長2

施設・設備が充実

あなたの「学びたい」を実現する環境がここにあります。

中央エントランスに広がる学生ロビーを中心に、カフェも併設され、アクティブ・ラーニングを実現する「マルチスペース(マルチ・コモン・サブゼミ)」など多様な教育空間を有機的に配置した新教室棟[慶聞館]や蔵書数84万冊を超える「図書館」、友達とグループでディスカッション議論をしたりと幅広い学びが可能な「総合研究室」、重要文化財10点を含む12,000点の文化財を収蔵する「博物館」など、充実した学びを可能にする施設が整っています。さらに、図書館ではライブラリーアシスタントが本の探し方も教えてくれたり、総合研究室に常駐している助教に学科の枠を越えてアドバイスをしてもらうこともできます。学校の特長3
大谷大学(私立大学/京都)