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私立大学/東京・神奈川

トウキョウコウゲイダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

目標達成を確認しながら実践的に学ぶ工学部と自由な発想力を育てる芸術学部

工学部では、「ルーブリック/学修ポートフォリオ」という仕組みを導入し、全ての授業で毎回到達目標を設定し、学生自らが達成度を確認することで、真の力を身につけます。卒業までに応用力も身につけ、エンジニアとしての自信を培っていきます。芸術学部では、スマートフォンやPC、カメラなどの道具を使う「メディアアート」のスキルを教育し、また、有名クリエイターによる講義も多数行われます。アドビシステムズと包括ライセンス契約(ETLA)を結んだことにより、学内施設および個人PCで自由にアプリケーションを使用することが可能になり、学生が自由に学び、制作を行う環境が充実しました。学校の特長1

施設・設備が充実

中野キャンパスリニューアルが完了!最先端「メディア芸術」の教育・研究拠点へ

キャンパスは厚木キャンパスと中野キャンパスの2つ。厚木キャンパスでは、工学部の全学年と芸術学部の1~2年生が学びます。文部科学省のグローバルCOEプログラムや共同利用・共同研究拠点に採択された「風工学研究センター」をはじめ、「ハイパーメディア研究センター」や「ナノ科学研究センター」など最先端の研究施設を備えています。芸術学部の3~4年生が学ぶ中野キャンパスは、リニューアルが完了。多くの目的別スタジオや、コンピュータルーム、シアター、ギャラリー、暗室などを完備し、最新の機材が充実しています。次世代の「メディア芸術」分野の人材育成のための教育・研究拠点としてますます発展していきます。学校の特長2

就職に強い

専門性を活かしてエンジニアやクリエイターとして活躍する

意欲と専門性を身につけた本学学生は毎年高い就職率を誇ります。2016年8月10日に発売された朝日新聞出版「2017 AERA進学MOOK 親子で探す就職力で選ぶ大学」の学部別実就職率ランキングでは、本学工学部が全国の理・工・理工学部の中で17位(97.1%・就職者数298名)、関東地区工学部では国公私立合わせて第1位となりました。就職支援課によるきめ細やかな支援に加え、90年以上の歴史によるOBのネットワークがあることも強み。工学部では学んだ専門知識を活かし技術者や研究者に、芸術学部では現役で活躍する教員の指導のもとクリエイターとして独立するほか、大手広告会社やデザイン事務所、写真スタジオなどへ就職する卒業生も多いのが特徴です。学校の特長3
東京工芸大学(私立大学/東京・神奈川)