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私立大学/北海道

北海商科大学

ホッカイショウカダイガク

今、時代が求めているのはアジアで活躍できる人材。ビジネス・観光産業を国際的に学ぶ

「アジアの時代に、アジアを学ぶ」をコンセプトに、商学を専門に学びます。少人数教育を生かし、高度なコミュニケーション能力を育成。語学教育にも力を入れ、国際的な視野とビジネスセンスを身につけます。

北海商科大学の特長

学校の特長1

専門性の高い講義とゼミナールで理解度・習熟度アップ

単科大学最大の特長である専門性の高い講義を、履修者70名程度の通常講義のほかに20名程度の少人数のゼミナールでも展開。総合大学と専門大学、双方の長所を無駄なくカリキュラムに組み込んでいます。少人数教育により、理解度を深めるとともに、学習知識に基づいた論理的思考とそれに基づく高度なコミュニケーション力を育成します。1講義50分で、集中力に配慮した効果的な教育を実施。一人ひとりに合わせた指導が可能なので、就職面も強力にサポートします。また、2年次学科選択制なので、1年次から2年次前期までは学科に属さず、教養教育と商学の基礎科目を学びながら将来の志向をじっくり考えて専攻学科を選択することができます。

学校の特長2

中国・韓国、そしてカナダへ。留学体験を通して授業で学んだ語学を“真の実力”へ導く

英語圏や北東アジアを視野に入れた交流や発展の情報拠点として、真の国際化に対応できる人材の育成に力を注いでいます。正規カリキュラムとして1年次の9月から翌年2月までの約6ヵ月間、毎年多くの学生が中国・韓国の提携大学へ留学。また、カナダ・レスブリッジ大学とは相互に隔年で夏休みの約1ヵ月間を利用してホームステイし、交流しています。市場の将来性といった観点だけでなく、アジアの一員としてのコミュニケーションを目的に、貴重な異文化体験を通じて、人間的にも視野を広げていきます。このような取り組みの成果は、各種語学検定やスピーチコンテストの結果にも表れています。また、奨学金給付による1年間の語学留学制度もあります。

学校の特長3

単位認定の専門キャリアアップ科目「APQ」で専門資格の取得を目指す

専門キャリアアップ科目「APQ」は、各学科の専門科目を基礎にして、さらに就職のための資格等を取得し、自らのスキルアップを図る単位認定科目です。APQ科目の課程では、公務員系試験対策(国家一般職、地方上級等)となる社会行政論、簿記会計系資格(日商簿記検定・税理士<国>等)の税務会計論、通関士<国>を目指す通商実務論、旅行業務取扱管理者<国>をめざす旅行業務論、パソコンスキル系の情報管理論があります。外務専門職の受験を目指す、PAL(中国語・韓国語・英語)があるのも特長的。資格取得に向けて、本学の教員と各試験に精通した専門スタッフがバックアップします。

学校の特長1

専門性の高い講義とゼミナールで理解度・習熟度アップ

単科大学最大の特長である専門性の高い講義を、履修者70名程度の通常講義のほかに20名程度の少人数のゼミナールでも展開。総合大学と専門大学、双方の長所を無駄なくカリキュラムに組み込んでいます。少人数教育により、理解度を深めるとともに、学習知識に基づいた論理的思考とそれに基づく高度なコミュニケーション力を育成します。1講義50分で、集中力に配慮した効果的な教育を実施。一人ひとりに合わせた指導が可能なので、就職面も強力にサポートします。また、2年次学科選択制なので、1年次から2年次前期までは学科に属さず、教養教育と商学の基礎科目を学びながら将来の志向をじっくり考えて専攻学科を選択することができます。

学校の特長2

中国・韓国、そしてカナダへ。留学体験を通して授業で学んだ語学を“真の実力”へ導く

英語圏や北東アジアを視野に入れた交流や発展の情報拠点として、真の国際化に対応できる人材の育成に力を注いでいます。正規カリキュラムとして1年次の9月から翌年2月までの約6ヵ月間、毎年多くの学生が中国・韓国の提携大学へ留学。また、カナダ・レスブリッジ大学とは相互に隔年で夏休みの約1ヵ月間を利用してホームステイし、交流しています。市場の将来性といった観点だけでなく、アジアの一員としてのコミュニケーションを目的に、貴重な異文化体験を通じて、人間的にも視野を広げていきます。このような取り組みの成果は、各種語学検定やスピーチコンテストの結果にも表れています。また、奨学金給付による1年間の語学留学制度もあります。

学校の特長3

単位認定の専門キャリアアップ科目「APQ」で専門資格の取得を目指す

専門キャリアアップ科目「APQ」は、各学科の専門科目を基礎にして、さらに就職のための資格等を取得し、自らのスキルアップを図る単位認定科目です。APQ科目の課程では、公務員系試験対策(国家一般職、地方上級等)となる社会行政論、簿記会計系資格(日商簿記検定・税理士<国>等)の税務会計論、通関士<国>を目指す通商実務論、旅行業務取扱管理者<国>をめざす旅行業務論、パソコンスキル系の情報管理論があります。外務専門職の受験を目指す、PAL(中国語・韓国語・英語)があるのも特長的。資格取得に向けて、本学の教員と各試験に精通した専門スタッフがバックアップします。

学校の特長1

専門性の高い講義とゼミナールで理解度・習熟度アップ

単科大学最大の特長である専門性の高い講義を、履修者70名程度の通常講義のほかに20名程度の少人数のゼミナールでも展開。総合大学と専門大学、双方の長所を無駄なくカリキュラムに組み込んでいます。少人数教育により、理解度を深めるとともに、学習知識に基づいた論理的思考とそれに基づく高度なコミュニケーション力を育成します。1講義50分で、集中力に配慮した効果的な教育を実施。一人ひとりに合わせた指導が可能なので、就職面も強力にサポートします。また、2年次学科選択制なので、1年次から2年次前期までは学科に属さず、教養教育と商学の基礎科目を学びながら将来の志向をじっくり考えて専攻学科を選択することができます。

学校の特長2

中国・韓国、そしてカナダへ。留学体験を通して授業で学んだ語学を“真の実力”へ導く

英語圏や北東アジアを視野に入れた交流や発展の情報拠点として、真の国際化に対応できる人材の育成に力を注いでいます。正規カリキュラムとして1年次の9月から翌年2月までの約6ヵ月間、毎年多くの学生が中国・韓国の提携大学へ留学。また、カナダ・レスブリッジ大学とは相互に隔年で夏休みの約1ヵ月間を利用してホームステイし、交流しています。市場の将来性といった観点だけでなく、アジアの一員としてのコミュニケーションを目的に、貴重な異文化体験を通じて、人間的にも視野を広げていきます。このような取り組みの成果は、各種語学検定やスピーチコンテストの結果にも表れています。また、奨学金給付による1年間の語学留学制度もあります。

学校の特長3

単位認定の専門キャリアアップ科目「APQ」で専門資格の取得を目指す

専門キャリアアップ科目「APQ」は、各学科の専門科目を基礎にして、さらに就職のための資格等を取得し、自らのスキルアップを図る単位認定科目です。APQ科目の課程では、公務員系試験対策(国家一般職、地方上級等)となる社会行政論、簿記会計系資格(日商簿記検定・税理士<国>等)の税務会計論、通関士<国>を目指す通商実務論、旅行業務取扱管理者<国>をめざす旅行業務論、パソコンスキル系の情報管理論があります。外務専門職の受験を目指す、PAL(中国語・韓国語・英語)があるのも特長的。資格取得に向けて、本学の教員と各試験に精通した専門スタッフがバックアップします。

北海商科大学の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2016年度納入金 全学科/120万2000円
(入学金含む。2年次以降98万7000円。教材費は別途)

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試・広報センター入試係

〒062-8607 北海道札幌市豊平区豊平6条6丁目10
TEL:0120-733-066 (フリーダイヤル)

所在地 アクセス 地図・路線案内
北海道札幌市豊平区豊平6条6丁目10 地下鉄東豊線「学園前」駅から直結

地図

 

路線案内

北海商科大学(私立大学/北海道)

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