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私立大学/三重

スズカダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

現場で役立つ学びがいっぱい。こどもとかかわる機会も充実!

保育士・幼稚園教諭が卒園後の小学生の生活を知っておくこと、養護教諭が保健室以外のこどもたちの様子を知っておくことはとても大切です。こども教育学部では、放課後児童クラブ関連の科目を学び、放課後児童指導員(民間資格)が取得できます。また、国際人間科学部・短期大学部の科目も履修可能。多文化共生の現代社会に対応できる力や、音楽療法の技能を獲得し、オンリーワンの先生になれます。また、地域の親子が参加する子育て支援教室やこども向けイベントを通して、日ごろからこどもとかかわる機会が充実しています。学校の特長1

キャンパスがきれい

おしゃれな雰囲気の校舎とこども教育学部新校舎

鈴鹿大学のキャンパス・校舎は、ドラマ撮影や写真撮影に使用されるほどのおしゃれな雰囲気があります。丘陵の上にあるので、鈴鹿山麓や鈴鹿市街地、鈴鹿サーキット、伊勢湾などが一望できます。そして、保育園・幼稚園の保育室のような「模擬保健室」を備えたこども教育学部新校舎を建設中です。また、アクティブ・ラーニングに特化した教室やラーニング・コモンズを備えた図書館などが充実しています。学校の特長2

教育方針や校風が魅力

小さいながらも「大学2学部+短期大学部2専攻」の交流と学び

国際人間科学部には約10カ国からの留学生が在籍。多文化共生キャンパスで、全学共通科目である「鈴鹿学」を一緒に学ぶ機会があります。授業のほか、サークル活動でも「小さな国際キャンパス」で交流を深められます。また、アメリカ・カナダ・オーストラリア・中国・韓国へ、最長6ヶ月間休学せずに海外留学できる制度も。1人最大50万円まで大学が支援します(条件あり)。大学の附属機関には「ビジネス・イノベーションセンター」や「COC・国際交流センター」があり、地域と連携しながら研究を進めています。「オール鈴鹿」をスローガンに、全学一体となった教育を行なっています。学校の特長3
鈴鹿大学(私立大学/三重)