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私立大学/栃木

ドッキョウイカダイガク

広く社会一般の人々から信頼される医師及び看護職者の育成。

地域社会に貢献できる、国際的視野に立った人間性豊かな医師と、高度な臨床実践能力を持った人間性豊かな看護職者を育成します。

獨協医科大学の特長

学校の特長1

実践的なカリキュラムで早期から実習に取り組める

医学部では、全国医科大学・医学部共通の「医学教育モデル・コア・カリキュラム」を基本として、高度化・細分化、さらには国際化が進む医学・医療や社会のニーズに対応した、6年間一貫のクサビ型教育カリキュラムを展開しています。また、看護学部でも1年次からゼミナール学習を導入し、発表や討論を通して、看護の仕事に必要な、自ら考え、行動する力を身につけます。また、病院や施設、地域での臨床実習を早い時期から実施するのも特徴です。

学校の特長2

壮大なスケールのメディカルセンターに、世界を視野に入れた多角的な研究機構

本学は、大学病院(1167床)、越谷病院(723床・埼玉県越谷市)及び、日光医療センター(199床・栃木県日光市)を有し、最新先端設備を整備する壮大なスケールのメディカルセンターを形成しており、地域医療に貢献しています。大学病院においては、2010年1月からドクターヘリ運航を開始し、救急患者の救命率・後遺症の軽減に寄与しています。また、最新鋭の研究施設及び高度な研究設備を整備し、全学的に多くの研究者が利用しやすい環境を整えています。

学校の特長3

深い緑に囲まれた広大なキャンパスは、地域密着型の学びと交流のステージ

都会の喧騒から離れ、日光や那須などの国立公園に囲まれた栃木県壬生町に立地しています。広大なキャンパスには大学や大学病院、図書館などが機能的に配置され、学業に専念できる環境であるとともに、学生の健康管理をサポートする保健センターも整えており、快適な大学生活を送ることができます。キャンパス内の大学病院は、臨床実習の場として医学教育を担うとともに、地域医療にも貢献しています。一方、クラブやサークル活動もさかんで広いキャンパスには部室棟やアリーナ・グラウンドなども完備、医学部と看護学部との相互交流の場としても大いに役立っています。

学校の特長1

実践的なカリキュラムで早期から実習に取り組める

医学部では、全国医科大学・医学部共通の「医学教育モデル・コア・カリキュラム」を基本として、高度化・細分化、さらには国際化が進む医学・医療や社会のニーズに対応した、6年間一貫のクサビ型教育カリキュラムを展開しています。また、看護学部でも1年次からゼミナール学習を導入し、発表や討論を通して、看護の仕事に必要な、自ら考え、行動する力を身につけます。また、病院や施設、地域での臨床実習を早い時期から実施するのも特徴です。

学校の特長2

壮大なスケールのメディカルセンターに、世界を視野に入れた多角的な研究機構

本学は、大学病院(1167床)、越谷病院(723床・埼玉県越谷市)及び、日光医療センター(199床・栃木県日光市)を有し、最新先端設備を整備する壮大なスケールのメディカルセンターを形成しており、地域医療に貢献しています。大学病院においては、2010年1月からドクターヘリ運航を開始し、救急患者の救命率・後遺症の軽減に寄与しています。また、最新鋭の研究施設及び高度な研究設備を整備し、全学的に多くの研究者が利用しやすい環境を整えています。

学校の特長3

深い緑に囲まれた広大なキャンパスは、地域密着型の学びと交流のステージ

都会の喧騒から離れ、日光や那須などの国立公園に囲まれた栃木県壬生町に立地しています。広大なキャンパスには大学や大学病院、図書館などが機能的に配置され、学業に専念できる環境であるとともに、学生の健康管理をサポートする保健センターも整えており、快適な大学生活を送ることができます。キャンパス内の大学病院は、臨床実習の場として医学教育を担うとともに、地域医療にも貢献しています。一方、クラブやサークル活動もさかんで広いキャンパスには部室棟やアリーナ・グラウンドなども完備、医学部と看護学部との相互交流の場としても大いに役立っています。

学校の特長1

実践的なカリキュラムで早期から実習に取り組める

医学部では、全国医科大学・医学部共通の「医学教育モデル・コア・カリキュラム」を基本として、高度化・細分化、さらには国際化が進む医学・医療や社会のニーズに対応した、6年間一貫のクサビ型教育カリキュラムを展開しています。また、看護学部でも1年次からゼミナール学習を導入し、発表や討論を通して、看護の仕事に必要な、自ら考え、行動する力を身につけます。また、病院や施設、地域での臨床実習を早い時期から実施するのも特徴です。

学校の特長2

壮大なスケールのメディカルセンターに、世界を視野に入れた多角的な研究機構

本学は、大学病院(1167床)、越谷病院(723床・埼玉県越谷市)及び、日光医療センター(199床・栃木県日光市)を有し、最新先端設備を整備する壮大なスケールのメディカルセンターを形成しており、地域医療に貢献しています。大学病院においては、2010年1月からドクターヘリ運航を開始し、救急患者の救命率・後遺症の軽減に寄与しています。また、最新鋭の研究施設及び高度な研究設備を整備し、全学的に多くの研究者が利用しやすい環境を整えています。

学校の特長3

深い緑に囲まれた広大なキャンパスは、地域密着型の学びと交流のステージ

都会の喧騒から離れ、日光や那須などの国立公園に囲まれた栃木県壬生町に立地しています。広大なキャンパスには大学や大学病院、図書館などが機能的に配置され、学業に専念できる環境であるとともに、学生の健康管理をサポートする保健センターも整えており、快適な大学生活を送ることができます。キャンパス内の大学病院は、臨床実習の場として医学教育を担うとともに、地域医療にも貢献しています。一方、クラブやサークル活動もさかんで広いキャンパスには部室棟やアリーナ・グラウンドなども完備、医学部と看護学部との相互交流の場としても大いに役立っています。

オープンキャンパスに行ってみよう!

平成29年度医学部オープンキャンパス

医学部

【実施内容】 ●医学講演 ●実習体験・見学 ●入試説明 ●個別相談 ●施設案内 ●学食体験 ※当日…

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獨協医科大学の学部・学科・コース

入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

●2017年度納入金 医学部医学科 960万円(入学金100万円、授業料350万円、教育充実費510万円)/看護学部看護学科 185万円(入学金50万円、授業料85万円、実験実習費30万円、施設設備費20万円)

就職・資格

就職支援

医師への道、医学研究者への道、看護師への道。卒業後のさまざまな進路に対応、サポートします

医学部の卒業後の進路には、研修医を経て医師としての道を歩むほか、医学の専門分野をさらに高度な次元で学ぶ大学院があります。本学の大学院は、充実した設備とスタッフのもと、医師としての使命をさらに自覚し、将来各分野で指導的な役割を果たす人材を育成すべく対応しています。看護学部では、学生の進路準備にあわせた進路ガイダンスとして、本学3病院(大学病院・越谷病院・日光医療センター)の看護部長等による病院説明会を実施しています。同時に、3病院の新人看護師から就職活動や仕事の体験談を聞く機会も設けています。また、学部棟内にキャリア支援室を設置し、就職・進学の支援を行っています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

獨協医科大学(入試課)

〒321-0293 栃木県下都賀郡壬生町北小林880
TEL:0282-87-2108

所在地 アクセス 地図・路線案内
栃木県下都賀郡壬生町北小林880 JR「石橋(栃木県)」駅からタクシー 15分
東武宇都宮線「おもちゃのまち」駅から徒歩 10分
東武宇都宮線「おもちゃのまち」駅から獨協医科大病院行バス 獨協医科大病院前下車 3分

地図

 

路線案内

請求できるパンフはこちら

無料
医学部 大学案内資料(2017年度版)
無料
看護学部 大学案内資料(2018年度版)
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