• スタディサプリ進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 下関短期大学
  • 学校の特長

私立短期大学/山口

シモノセキタンキダイガク

就職に強い

ピアノスキルや栄養士として必要な柔軟な創造力などを磨き、求められる人材になる

保育学科の授業の主要内容のうち、保育者の基礎技能として必須であるピアノ(器楽)は、毎週のレッスンの中で特に個々の能力に合わせた個人指導を実施。まったく弾けないという人であっても卒業時には専門職に十分通用するまで上達することができます。本学には個人が練習するために十分な数のピアノが完備されており、休み時間等に自主練習も可能です。また、職業が多様化して様々な環境がある中、どんな職場でもクリエイティブな発想が求められます。栄養健康学科では1年生からゼミナールに所属し研究活動が行えるほか、各種の料理コンクールに積極的に応募するなど、柔軟な発想や応用力に磨きをかけます。学校の特長1

インターンシップ・実習が充実

事前実習などを通して実践力のある保育者を育成する

保育学科では授業で習得した知識を、すぐに実践に結びつけられるよう工夫しています。同じ敷地内にある付属幼稚園での事前実習や、各種イベントへの参加、自然体験(キャンプ実習、野菜や芋などの畑作り)、地域の福祉施設などを訪問しての「着ぐるみショー」など、様々な実践・実習をします。机上の学習を、即現場で行うことで、体験的に実践力を身につけます。学校の特長2

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

「知識を活かす」カリキュラムを構成!しっかりした知識のある栄養士を目指す

栄養士の技術は、栄養指導、給食の運営、調理技術など、すべてしっかりとした知識に裏付けられたものでなくてはなりません。本学では、ただ単に知識を詰め込むのではなく、演習・実習を通して「知識を活かす」カリキュラム構成を意識し、多くの実践的な学習の時間を設けています。また、e-ラーニングなどでの学習で、しっかりとした知識のある栄養士を目指しています。学校の特長3
下関短期大学(私立短期大学/山口)