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東京都認可/専修学校/東京

阿佐ヶ谷美術専門学校

アサガヤビジュツセンモンガッコウ

全科共通の基礎学年から始まり、デザインと美術をバランスよく学べる3年制「アサビ」

創立70年を迎えた阿佐ヶ谷美術専門学校、通称アサビ。全科共通の基礎学年から始まり、デザインと美術をバランスよく学ぶ全日制です。3年間でクリエイターとして必要な技術や考え方を身につけ自己実現を目指します。

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長

学校の特長1

少人数クラス担任制。半年間デザインと美術の基礎を学び、自分が希望する科に進みます

1年生は基礎学年、と位置づけられています。前期は20人ほどの少人数制クラスに分かれ、クラスごとにデザインと美術について幅広く学びます。そして、後期からはデザイン系である視覚デザイン科・キャラクターデザイン科・映像メディア科・リビングプロダクトデザイン科と、アート系のイメージクリエイション科・絵画表現科の合計6科の中から自分の希望に合った科を選びます。2年生で、再度自分の進路がその科でよいかを確認したのち、改めて科を決定します。そして3年間をかけてクリエイターやアーティストとして必要な技術や考え方を学び、自己実現を目指します。さらに1年、研究科に進学して、より学習を深めることもできます。

学校の特長2

様々な作業ができる「工房」あり。写真や映像、版画等どの科に所属していても利用可能

自分の選んだ専門科目以外に、自分の学びたい科目が自由に選べる学術造形科目があり、幅広い分野での学習が可能です。授業を行う「教室での学び」と、様々なスキルを磨くことができる機材の揃った「工房での学び」を両輪に、より学習を深めていきます。「工房」には、写真の現像ができる写真工房や写真のスタジオ、映像制作が可能な映像工房や、シルクスクリーン版画や銅版画が制作できる版画工房、木工作業ができる木工房があります。アサビは全日制なので、学校内の設備を夜20時まで自由に使うことが可能です。また、これらの工房は、卒業後も使用が可能です。卒業してからも、学校とのクリエイティブな関係は続いていきます。

学校の特長3

映画監督の山崎貴さん、マンガ家の桂正和さんなど第一線で活躍する先輩を数多く輩出

映画「寄生獣」監督の山崎貴さん(1983年入学)、マンガ家の桂正和さん(1981年入学)、「アンフェア」監督の佐藤嗣麻子さん(1983年入学)、「牙狼」シリーズ監督の雨宮慶太さん(1978年入学)等の映像分野や、「進撃の巨人」実写版の巨人デザインを担当した竹谷隆之さん(1982年入学)、ゲーム「バーチャファイター」のキャラクターデザインを担当するイラストレーターの寺田克也さん(1982年入学)な等、幅広い分野で数多くの卒業生が活躍。在校生も海外のコンクールに作品を発表したり、地域商店会の活性化プロジェクトに参加する等、積極的に先輩に続き活躍しています。卒業生から独自求人があるのも特長で毎年多数の内定者を出しています。

学校の特長1

少人数クラス担任制。半年間デザインと美術の基礎を学び、自分が希望する科に進みます

1年生は基礎学年、と位置づけられています。前期は20人ほどの少人数制クラスに分かれ、クラスごとにデザインと美術について幅広く学びます。そして、後期からはデザイン系である視覚デザイン科・キャラクターデザイン科・映像メディア科・リビングプロダクトデザイン科と、アート系のイメージクリエイション科・絵画表現科の合計6科の中から自分の希望に合った科を選びます。2年生で、再度自分の進路がその科でよいかを確認したのち、改めて科を決定します。そして3年間をかけてクリエイターやアーティストとして必要な技術や考え方を学び、自己実現を目指します。さらに1年、研究科に進学して、より学習を深めることもできます。

学校の特長2

様々な作業ができる「工房」あり。写真や映像、版画等どの科に所属していても利用可能

自分の選んだ専門科目以外に、自分の学びたい科目が自由に選べる学術造形科目があり、幅広い分野での学習が可能です。授業を行う「教室での学び」と、様々なスキルを磨くことができる機材の揃った「工房での学び」を両輪に、より学習を深めていきます。「工房」には、写真の現像ができる写真工房や写真のスタジオ、映像制作が可能な映像工房や、シルクスクリーン版画や銅版画が制作できる版画工房、木工作業ができる木工房があります。アサビは全日制なので、学校内の設備を夜20時まで自由に使うことが可能です。また、これらの工房は、卒業後も使用が可能です。卒業してからも、学校とのクリエイティブな関係は続いていきます。

学校の特長3

映画監督の山崎貴さん、マンガ家の桂正和さんなど第一線で活躍する先輩を数多く輩出

映画「寄生獣」監督の山崎貴さん(1983年入学)、マンガ家の桂正和さん(1981年入学)、「アンフェア」監督の佐藤嗣麻子さん(1983年入学)、「牙狼」シリーズ監督の雨宮慶太さん(1978年入学)等の映像分野や、「進撃の巨人」実写版の巨人デザインを担当した竹谷隆之さん(1982年入学)、ゲーム「バーチャファイター」のキャラクターデザインを担当するイラストレーターの寺田克也さん(1982年入学)な等、幅広い分野で数多くの卒業生が活躍。在校生も海外のコンクールに作品を発表したり、地域商店会の活性化プロジェクトに参加する等、積極的に先輩に続き活躍しています。卒業生から独自求人があるのも特長で毎年多数の内定者を出しています。

学校の特長1

少人数クラス担任制。半年間デザインと美術の基礎を学び、自分が希望する科に進みます

1年生は基礎学年、と位置づけられています。前期は20人ほどの少人数制クラスに分かれ、クラスごとにデザインと美術について幅広く学びます。そして、後期からはデザイン系である視覚デザイン科・キャラクターデザイン科・映像メディア科・リビングプロダクトデザイン科と、アート系のイメージクリエイション科・絵画表現科の合計6科の中から自分の希望に合った科を選びます。2年生で、再度自分の進路がその科でよいかを確認したのち、改めて科を決定します。そして3年間をかけてクリエイターやアーティストとして必要な技術や考え方を学び、自己実現を目指します。さらに1年、研究科に進学して、より学習を深めることもできます。

学校の特長2

様々な作業ができる「工房」あり。写真や映像、版画等どの科に所属していても利用可能

自分の選んだ専門科目以外に、自分の学びたい科目が自由に選べる学術造形科目があり、幅広い分野での学習が可能です。授業を行う「教室での学び」と、様々なスキルを磨くことができる機材の揃った「工房での学び」を両輪に、より学習を深めていきます。「工房」には、写真の現像ができる写真工房や写真のスタジオ、映像制作が可能な映像工房や、シルクスクリーン版画や銅版画が制作できる版画工房、木工作業ができる木工房があります。アサビは全日制なので、学校内の設備を夜20時まで自由に使うことが可能です。また、これらの工房は、卒業後も使用が可能です。卒業してからも、学校とのクリエイティブな関係は続いていきます。

学校の特長3

映画監督の山崎貴さん、マンガ家の桂正和さんなど第一線で活躍する先輩を数多く輩出

映画「寄生獣」監督の山崎貴さん(1983年入学)、マンガ家の桂正和さん(1981年入学)、「アンフェア」監督の佐藤嗣麻子さん(1983年入学)、「牙狼」シリーズ監督の雨宮慶太さん(1978年入学)等の映像分野や、「進撃の巨人」実写版の巨人デザインを担当した竹谷隆之さん(1982年入学)、ゲーム「バーチャファイター」のキャラクターデザインを担当するイラストレーターの寺田克也さん(1982年入学)な等、幅広い分野で数多くの卒業生が活躍。在校生も海外のコンクールに作品を発表したり、地域商店会の活性化プロジェクトに参加する等、積極的に先輩に続き活躍しています。卒業生から独自求人があるのも特長で毎年多数の内定者を出しています。

オープンキャンパスに行ってみよう!

▲12月の学校説明会

視覚デザイン科・キャラクターデザイン科・映像メディア科・リビングプロダクトデザイン科・イメージクリエイション科・絵画表現科

デザインからイラスト、アニメ、絵画など学科をこえて幅広く学べるアサビのカリキュラムや 入学選考、美術…

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阿佐ヶ谷美術専門学校からのメッセージ

12月になりました。みなさんセンター試験や進路選択に向けて動いていると思います。
学校選びの際には、いろいろな学校を実際に見に行こう。ネットでだけでは見えない事や、雰囲気が分かります。
2017年2月には「卒業・修了制作展 あの手、この手」が催されます。年明けには是非、学生たちの集大成をご覧ください。

(12/2更新)

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学費(初年度納入金)

2017年度納入金 3年制の全科共通 139万円(入学金20万円を含む)

問い合わせ先・所在地・アクセス

阿佐ヶ谷美術専門学校 入学相談

〒166-0011 東京都杉並区梅里1-3-3
TEL:03-3313-8655

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都杉並区梅里1―3―3 阿佐ヶ谷美術専門学校 「高円寺」駅から徒歩 15分
「新高円寺」駅から徒歩 5分

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路線案内

阿佐ヶ谷美術専門学校(専修学校/東京)

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