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茨城県認可/専修学校/茨城

鯉淵学園農業栄養専門学校

コイブチガクエンノウギョウエイヨウセンモンガッコウ

「タネまきから食卓まで」が学べる「農と食」の専門学校

創立以来71年、「タネまきから食卓まで」を第一の教育目標に掲げ、食農教育、環境保全、資源循環、食の安全を学習。農と食を結ぶ地域連携を特色とし、「農と食」に携わる全ての産業で貢献できる人材を養成。

鯉淵学園農業栄養専門学校の特長

学校の特長1

生産・加工・販売――さまざまな農業経営を想定した『校内インターンシップ教育』

創立71年の伝統、経験豊かな教員、約50haの広大なキャンパスを誇る本校。新たに導入した「就農支援カリキュラム」により、農業技術や農業経営を集中的に学べる総合教育をさらに強化しています。また本校では、実習農場で生産した農産物を市場などに積極的に出荷しているほか、農産物直売所、加工施設、牧場など多くの施設を校内に設けています。さらに、2016年度より学内で約1000頭の牛を飼育する大規模畜産企業など、農業生産法人が生産圃場を運営しています。これらの実際に経営販売を行っている施設を活用しながら、卒業後のさまざまな農業経営を想定した『校内インターンシップ教育』に力を入れています。

学校の特長2

学内ショップ『農の詩』を通じて、「農と食」について学ぶ

本校の農産物直売所『農の詩』では環境に優しく、人の健康を考えた「環境保全型農産物」や「安心加工食品」を中心として、学園産の農産物をはじめ、卒業生の生産物、水戸市近郊の地域農産物などの厳選された農産物を揃えています。また、本学で「農と食」を学ぶ学生達も実習の一つとして参加し、農産物の「生産から販売まで」の流れ、そして本校が取り組んでいる「環境保全型農業」を生産者と消費者両方の立場から学ぶことができます。さらに、地域農産物を生産者の顔が見える新鮮な形で販売することは、消費者が安心して購入できることにつながり、地域農業を元気づける「大きな力」になることも期待されています。

学校の特長3

本校独自の奨学金制度があります

本校独自の奨学金「鯉淵学園奨学金(無利子)」が利用できます。貸与額は、月額2万円、3万円、5万円の中から選択が可能です。また、日本学生支援機構奨学金(第一種、第二種)も利用できます。採用条件や申請方法など詳細は、本校学生募集要項でご確認ください。また農林水産省による「新規就農総合支援事業(新規就農者確保事業)」の青年就農給付金制度の支給対象に指定されています。就農希望者はお問い合わせください。

学校の特長1

生産・加工・販売――さまざまな農業経営を想定した『校内インターンシップ教育』

創立71年の伝統、経験豊かな教員、約50haの広大なキャンパスを誇る本校。新たに導入した「就農支援カリキュラム」により、農業技術や農業経営を集中的に学べる総合教育をさらに強化しています。また本校では、実習農場で生産した農産物を市場などに積極的に出荷しているほか、農産物直売所、加工施設、牧場など多くの施設を校内に設けています。さらに、2016年度より学内で約1000頭の牛を飼育する大規模畜産企業など、農業生産法人が生産圃場を運営しています。これらの実際に経営販売を行っている施設を活用しながら、卒業後のさまざまな農業経営を想定した『校内インターンシップ教育』に力を入れています。

学校の特長2

学内ショップ『農の詩』を通じて、「農と食」について学ぶ

本校の農産物直売所『農の詩』では環境に優しく、人の健康を考えた「環境保全型農産物」や「安心加工食品」を中心として、学園産の農産物をはじめ、卒業生の生産物、水戸市近郊の地域農産物などの厳選された農産物を揃えています。また、本学で「農と食」を学ぶ学生達も実習の一つとして参加し、農産物の「生産から販売まで」の流れ、そして本校が取り組んでいる「環境保全型農業」を生産者と消費者両方の立場から学ぶことができます。さらに、地域農産物を生産者の顔が見える新鮮な形で販売することは、消費者が安心して購入できることにつながり、地域農業を元気づける「大きな力」になることも期待されています。

学校の特長3

本校独自の奨学金制度があります

本校独自の奨学金「鯉淵学園奨学金(無利子)」が利用できます。貸与額は、月額2万円、3万円、5万円の中から選択が可能です。また、日本学生支援機構奨学金(第一種、第二種)も利用できます。採用条件や申請方法など詳細は、本校学生募集要項でご確認ください。また農林水産省による「新規就農総合支援事業(新規就農者確保事業)」の青年就農給付金制度の支給対象に指定されています。就農希望者はお問い合わせください。

学校の特長1

生産・加工・販売――さまざまな農業経営を想定した『校内インターンシップ教育』

創立71年の伝統、経験豊かな教員、約50haの広大なキャンパスを誇る本校。新たに導入した「就農支援カリキュラム」により、農業技術や農業経営を集中的に学べる総合教育をさらに強化しています。また本校では、実習農場で生産した農産物を市場などに積極的に出荷しているほか、農産物直売所、加工施設、牧場など多くの施設を校内に設けています。さらに、2016年度より学内で約1000頭の牛を飼育する大規模畜産企業など、農業生産法人が生産圃場を運営しています。これらの実際に経営販売を行っている施設を活用しながら、卒業後のさまざまな農業経営を想定した『校内インターンシップ教育』に力を入れています。

学校の特長2

学内ショップ『農の詩』を通じて、「農と食」について学ぶ

本校の農産物直売所『農の詩』では環境に優しく、人の健康を考えた「環境保全型農産物」や「安心加工食品」を中心として、学園産の農産物をはじめ、卒業生の生産物、水戸市近郊の地域農産物などの厳選された農産物を揃えています。また、本学で「農と食」を学ぶ学生達も実習の一つとして参加し、農産物の「生産から販売まで」の流れ、そして本校が取り組んでいる「環境保全型農業」を生産者と消費者両方の立場から学ぶことができます。さらに、地域農産物を生産者の顔が見える新鮮な形で販売することは、消費者が安心して購入できることにつながり、地域農業を元気づける「大きな力」になることも期待されています。

学校の特長3

本校独自の奨学金制度があります

本校独自の奨学金「鯉淵学園奨学金(無利子)」が利用できます。貸与額は、月額2万円、3万円、5万円の中から選択が可能です。また、日本学生支援機構奨学金(第一種、第二種)も利用できます。採用条件や申請方法など詳細は、本校学生募集要項でご確認ください。また農林水産省による「新規就農総合支援事業(新規就農者確保事業)」の青年就農給付金制度の支給対象に指定されています。就農希望者はお問い合わせください。

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2017オープンキャンパス開催!

【イベント概要】 将来、≪農業≫や≪栄養≫の分野で活躍したい! そんなキミの夢を叶える学校、それが『…

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鯉淵学園農業栄養専門学校からのメッセージ

キーワードは『タネまきから食卓まで』!!

鯉淵学園農業栄養専門学校で「農」と「食」分野の現場で
活躍する実践力を身につけよう!!

★☆  一般入試出願受付中! ☆★
  他大学・短大・専門学校との併願制度も
  あります。詳細は募集要項をご覧下さい。

★☆  学校見学会受付中! ☆★
  3月25日(土)学校見学会を開催!
  ぜひご参加ください!! 

(3/3更新)

鯉淵学園農業栄養専門学校の学部・学科・コース

卒業後のキャリア

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栄養士

長谷川 実来さん

150人の子どもたちが、全員完食できるような給食を作りたい!

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学費(初年度納入金)

【2016年度納入金(参考)】 食品栄養科、アグリビジネス科 112万円

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数73名
就職希望者数67名
就職者数64名
就職率95.5%(就職者数/就職希望者数)
進学者数4名

就職支援

農業・栄養の各分野で高い専門性と長い伝統を生かした就職サポート!

開学以来71年の伝統を持つ本校は、農業・栄養の分野で常に現場の第一線で役立つ人材を送り出してきました。時代の要請に応える教育内容を盛り込んだカリキュラムを通じて専門知識をつけた学生を就職までサポートしています。就職ガイダンスなどで業界の情報を得るとともに面接等の対策を行い、進路相談で専門分野の担当者が個別にアドバイス。各分野で活躍する卒業生も全国に6000名以上おり、情報提供などで強力にサポートしてくれます。

問い合わせ先・所在地・アクセス

鯉淵学園農業栄養専門学校

(学務担当)

〒319-0323 茨城県水戸市鯉淵町5965
TEL:029-259-2811

所在地 アクセス 地図・路線案内
茨城県水戸市鯉淵町5965 「友部」駅からバス 茨城交通鯉渕学園下車 15分

地図

 

路線案内

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